2010年05月

2010年05月30日

第103号:謎の人物!?夜景評論家☆丸々もとお氏☆☆☆

皆さま!!夜景評論家なる方が存在することをご存知でしたか!? 丸々もとお氏~名前がふざけていますが('~`;)ブログもやっているみたいなので、検索してみて下さいね!


って、ここでは終わらないですよ(笑)


はとバス・夏号のパンフレットに~夜景評論家の丸々もとお氏監修の『話題の川崎工場夜景スポット』~なるツアーがあったのです(゜□゜)


お城通信82号でも、工場見学ツアーについて書きましたが、こちらは夕方出発です。東京駅丸の内南口を16:20に出発し、終了は21:30の予定。コリアンタウンで焼肉の夕御飯(50分)の後、知られざる夜景スポットの他(笑)一般には入れない「川崎臨港倉庫」屋上など数ヶ所見学(見物?)します。時間は120分とってありました。川崎工場夜景ナビゲーターの解説もつくそうなので、1人で参加しても楽しめそうですね♪


9月25日までの土曜日と8月の金曜日が運行日になっていますが、募集型企画旅行なので人数が不足していると、残念ながらバスツアーは中止で~す(>_<)


あと、はとバスツアーには、ヘリコプターやクルージング、夏らしく?講談師といく怪談ツアーなんていうのもありました(((・・;)


詳しくはパンフレットを見るか、サイトで~(^ー^)


《ケータイ》
http://k.hatobus.co.jp/


《ホームページ:ハトタビ》
http://www.hatobus.co.jp/



夜景サイトはこちらへ☆

http://www.yakei-ex.jp/search/detail.php?yid=24




rohengram799 at 00:10コメント(4) 

2010年05月29日

ひつじ雲便り46:「肉のスズキヤ」さんへ行こう♪

「肉の日」がらみの話題をひとつ!! 6月2日(水)まで東急吉祥寺店 8階催事場(最終日は17時閉場) で、信州物産展をやっていて、そこに、『肉のスズキヤ』さんが出店されています。牛、豚、鶏の他にも、馬や鹿、ウサギなどの肉も取り扱っているそうです。調理法も親切に教えて下さるそうなので、お近くの方はどうぞ(*^^*)



《通販もあります》

http://www.jingisu.com/








rohengram799 at 18:27コメント(2)トラックバック(0) 

第102号:今日は「呉服屋さん」と「お肉屋さん」と「こんにゃく屋さん」と白桃忌に出掛けますσ(^_^;)?

今日は何の日を組み合わせたら、タイトルになりました~肉の日は毎月あるので、スーパーの特売日!!の感覚ですね! こんにゃくは種イモの植え付けが5月に行われるので、語呂合わせで~(もちろん「呉服の日」もです)


そういえば、幼い頃、こんにゃくイモを掘る手伝いをしました。社会科見学で、こんにゃく工場にもいったし…お肉はあまり好きではありませんが、こんにゃくは大好きですぅ♪ こんにゃくゼリーも美味しい(笑)



話をかえて~(((^_^;)「呉服」というのは語源的には「呉織」で作られた服という意味です。文字通り「呉織」は中国の呉の国から伝わった製法で作った織物…という意味になります。当初はハタオリの、綾模様のある絹織物を指していたようですが、後世には一般に絹織物で作った服を全て「呉服」と呼ぶようになったそうです。(綿や麻の和服は「太物」といいます) 現在着られているような形の着物は、そんなに歴史は古くなくてせいぜい江戸時代から。


白桃忌は、前も書きましたが、与謝野晶子の命日です。 63歳で天界へ……堺のお寺で法要があるみたいですが、「桜桃忌」とごっちゃの人もいるかもしれないですね!





rohengram799 at 14:40コメント(0) 

第101号:101回目は150回目のアプローチφ(°°)ノ°

今回で、最初からお付き合い頂いた方々には、トータル150回目の戯れ言になります!ありがとうございますm(__)m


最近の私は、子どもが使わなくなった国語の教科書を読むことにハマッています♪懐かしい作品もあれば、「今はこんなのも載るんだ」というものもあり…楽しいです(*^^*)


『夏の葬列』なんかは、活字倶楽部という雑誌で紹介されていて、“私、習ってないぞ~!!”と思っていたので、教科書で見つけて「やったぜ(^-^)v」なかんじです。李白の漢詩、中島敦の『山月記』、漱石の『こころ』、大宰の『走れメロス』……懐かしい作品も健在でありました。魯迅の『故郷』は挿し絵も「コレだよ~(ToT)」の感動!!訳が違うと、印象も変わってしまうので、竹内好さんでよかった。


…まどろみかけたわたしの目に、海辺の広い緑の砂地が浮かんでくる。その上の紺碧の空には、金色の丸い月がかかっている。思うに希望とは…


皆さまも思い出してきましたか?私は最後のこの行が一番好きです。


『思うに希望とは、もともとあるものとも言えぬし、ないものとも言えない。それは地上の道のようなものである。もともと地上に道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。』







rohengram799 at 09:15コメント(2)トラックバック(0)空のお城図書館 

第100号:本氣の失敗には価値がある

めでたく100号でございます\(^o^)/何を書いたものかと、1日あれこれ考えていたのですが、ピン!!とくるものがなく…例によって漫画を読んでいたら「宇宙兄弟」の中で、タイトルの言葉に出逢いました。似たような言葉だけど、ビミョ~に違う(笑)「この方法ではダメなことを学んだ」みたいなのも、よく自己啓発本で見かけますが(((^^;)、こちらの言葉の方が私はいいかな~と思っています♪


最近、本氣出して頑張ったぞ!!と大声で宣言できるようなこともないのですが(-.-)毎日を平穏無事に~それが一番!!なんて、守りの姿勢というより、ダラダラしすぎ(((・・;)!?松岡修造のよ~に「もっと!熱くなれよぉ~!!」と叫びたくなるような、ビジョンを持たねばダメですね。


毎日更新を目標にしている私には、100号も通過点~まだ3ヶ月もたっていないし(笑)数字だけでなく、ナカミも大きく実りあるものにしなくては…p(^^)q


まだだまだ、カネゴンの未熟者ではありますが、新たな「はじめの一歩」を踏み出します。どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m




rohengram799 at 00:10コメント(4)トラックバック(0)挨拶 
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