2016年11月

2016年11月25日

新雲便りNo.13:空のお城図書館2015年 読書メーターversion

2015年の読書メーター
読んだ本の数:222冊
読んだページ数:68815ページ
ナイス数:0ナイス

楽園のカンヴァス (新潮文庫)楽園のカンヴァス (新潮文庫)感想
ルソーといえば、フランスの思想家しか知らなかったのに、美術の教科書でアンリ・ルソーの絵を見てなんだか好きになれなかったなった画家で、ピカソも好きだから、読んでいて面白かった。
読了日:12月30日 著者:原田マハ
畦と銃 (講談社文庫)畦と銃 (講談社文庫)感想
第一次産業に関する本に目覚めた時に買っておいた一冊。表紙もなんとなく気に入って(笑) どの話もパワフルだった〜!
読了日:12月28日 著者:真藤順丈
ディーセント・ワーク・ガーディアン (双葉文庫)ディーセント・ワーク・ガーディアン (双葉文庫)感想
仕事についていろいろ考えていた時に読んだ一冊。働く環境ってなかなかいい方向にはかえられないけど、働きたい人の味方がちゃんといるんだと信じたい。
読了日:12月26日 著者:沢村凛
5分で読める! ひと駅ストーリー 旅の話 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 旅の話 (宝島社文庫)感想
旅に出たいけれど、なんだかためらってしまうので、せめて本の中で(笑)
読了日:12月22日 著者:
叫びと祈り (創元推理文庫)叫びと祈り (創元推理文庫)感想
タイトルと表紙買い。だいぶ長い間積ん読だった一冊だけど、読み始めたらサクサク進んだ! ミステリーとしても人生論的な作品としても面白かった。買ってよかった。
読了日:12月22日 著者:梓崎優
きみと暮らせば (徳間文庫)きみと暮らせば (徳間文庫)感想
父でもなく母でもなく、君暮らせば(笑) ハチワレ猫の表紙も絵本みたいで好き。兄妹の関係がよかった。
読了日:12月19日 著者:八木沢里志
([は]4-1)星をまく人 (ポプラ文庫)([は]4-1)星をまく人 (ポプラ文庫)感想
日付けは適当。なんだろう、妙に心に残る本だった。タイトルと表紙買いだったので、読み始めるのに時間がかかった。
読了日:12月17日 著者:キャサリン・パターソン
十二人の手紙 (中公文庫)十二人の手紙 (中公文庫)感想
井上ひさしさんは読んだことがないので、読みやすそうな本がいいなと思って撰んだ一冊。手紙形式だから読みやすくてよかろうと(笑) 手紙の持つ力というか、手紙だからこそ起きた出来事や奇蹟に近いものとか……古さを感じない一冊だった。
読了日:12月16日 著者:井上ひさし
なごり歌 (新潮文庫)なごり歌 (新潮文庫)感想
「かたみ歌」がよかったので続編的なこちらも購入。ちょっとホラーテイストなところがまたイイです。朱川さんが三河島に住んでいたことがあると聞いて、自分も4年ばかり住んでいたので嬉しくなってしまった。あの三ノ輪のアーケードとか懐かしい。
読了日:12月10日 著者:朱川湊人
ストーリー・セラー (幻冬舎文庫)ストーリー・セラー (幻冬舎文庫)感想
プレゼントのような表紙にひかれて買った一冊。本が好きな人、書くのが好きな人ならわかる、わかる!とうなずいて島内場面がたくさんある作品だと思う。面白かった!
読了日:12月8日 著者:有川浩
雪の練習生 (新潮文庫)雪の練習生 (新潮文庫)感想
書評で気になっていた一冊。冬に読みたくて、だいぶ積ん読でしたけど(笑) どの話もよかった。
読了日:12月7日 著者:多和田葉子
ヒカルの卵 (徳間文庫)ヒカルの卵 (徳間文庫)感想
日付けは適当! よくある話というか、スピリチュアル系の本によく書いてあることを小説に仕上げた感じであんまり好きになれなかった。森沢さんて、時々売れる為の作品、締め切りに間に合わせのための作品かと思うのがあるのが気になる……!
読了日:12月3日 著者:森沢明夫
絵本作家・百灯瀬七姫のおとぎ事件ノート (宝島社文庫)絵本作家・百灯瀬七姫のおとぎ事件ノート (宝島社文庫)感想
アニメにしたらよさそうな作品だったけど、知らない童話とかも出てきて面白かった。
読了日:12月1日 著者:喜多南
紫式部の欲望 (集英社文庫)紫式部の欲望 (集英社文庫)感想
源氏物語を読んだことがないのでコチラで勉強(笑) そうか、そんな気持ちだったのかと……勉強になりました❗
読了日:11月29日 著者:酒井順子
ことば汁 (中公文庫)ことば汁 (中公文庫)感想
爆笑問題の太田さんがすすめていたとか聞いて買ってみた。「鹿」の詩とか興味深く、なんか不可思議な短編集だった。
読了日:11月28日 著者:小池昌代
心はあなたのもとに (文春文庫)心はあなたのもとに (文春文庫)感想
タイトルと表紙買い。ふたりの気持ちのゆらぎとかよかった。エロい作家のイメージがあるんだけれど、繊細な部分が好き。ラストも余韻があってとてもよかった。晩秋に読むのにいい本だった。またこういう雰囲気の作品を読みたい。
読了日:11月27日 著者:村上龍
神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)
読了日:11月26日 著者:浅葉なつ
神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)
読了日:11月26日 著者:浅葉なつ
神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)感想
シリーズ4作まで一気読み!★★★★
読了日:11月26日 著者:浅葉なつ
美しき一日の終わり美しき一日の終わり感想
タイトルにひかれて買ってみたら、まさかこんな内容であんなラストだったとは…。私は好きになれなかったな〜主人公は不快な女と映った。自分勝手じゃないか?
旦那さんに同情するわ……。
読了日:11月24日 著者:有吉玉青
日御子(下) (講談社文庫)日御子(下) (講談社文庫)感想
表紙にもロマンがある。スゴくよかった。
読了日:11月21日 著者:帚木蓬生
日御子(上) (講談社文庫)日御子(上) (講談社文庫)感想
ガッツリした歴史作品。引き込まれて下巻も一気読みしました。もしかしたら……の世界で生きている人々の一挙一動にこちらも揺さぶられました。
読了日:11月21日 著者:帚木蓬生
雪の殿様 (招き猫文庫)雪の殿様 (招き猫文庫)感想
雪の研究者の話かと思っていたらちょっと違った〜! 雪の家紋とか案外たくさんあって驚いた。もう少し頑張りましょうのにスタンプを押したくなるほどような作品(笑)
読了日:11月19日 著者:鷹井伶
ランチタイムは死神と (徳間文庫)ランチタイムは死神と (徳間文庫)感想
柴田さんのイメージがRIKOなので、こんなのも書くのカトリックいつも思ってしまう〜死神のイメージについて調べて楽しんだ作品(笑)
読了日:11月18日 著者:柴田よしき
宵越し猫語り 書き下ろし時代小説集 (招き猫文庫)宵越し猫語り 書き下ろし時代小説集 (招き猫文庫)感想
日付けは不明。 新しい文庫レーベルでアンソロジーだったので購入。
読了日:11月17日 著者:小松エメル,近藤史恵,宮本紀子,森川成美,佐々木禎子
転生 (角川文庫)転生 (角川文庫)感想
家族のつながりとかバレンタイン母親になることや特別養子縁組とか……昔テレビで見た高橋ひとみさんが主演の「母の秘密」を思い出した。
読了日:11月16日 著者:鏑木蓮
Happy Box (PHP文芸文庫)Happy Box (PHP文芸文庫)感想
タイトル買いしたアンソロジー。幸せはいつも自分の心が決める(笑)
読了日:11月13日 著者:伊坂幸太郎,山本幸久,中山智幸,真梨幸子,小路幸也
新装版 親なるもの断崖 全2巻セット新装版 親なるもの断崖 全2巻セット感想
モーニングでレジ打ちのパートさんのマンガを描いていた人だとは思わなかった。室蘭に遊郭ガッツリあったなんて考えたこともなかった。内容が辛すぎて、一回読んだことがきりで、押し入れに入れてしまった。たくさんの人にも読んでもらいたいけど、最初でもう読むのをやめようかと思ったくらいなので、積極的にすすめられない……。
読了日:11月11日 著者:曽根富美子
読めない遺言書 (双葉文庫)読めない遺言書 (双葉文庫)感想
なんだかモヤモヤした一冊(ー_ー;)
読了日:11月11日 著者:深山亮
鴨川食堂おかわり (小学館文庫)鴨川食堂おかわり (小学館文庫)感想
二作目を「おかわり」としたところが、やるな(*^。^*)と思って買いました❗ 海苔弁の話が好きです。
読了日:11月9日 著者:柏井壽
夢見るレシピ ゲストハウスわすれな荘 (ハルキ文庫 あ 25-1)夢見るレシピ ゲストハウスわすれな荘 (ハルキ文庫 あ 25-1)感想
日付け不明。 こんな風に他人と暮らすことが出来たらいいなぁ思った。出来ないから読んでしまうんだよね
読了日:11月6日 著者:有間カオル
石を積むひと (小学館文庫)石を積むひと (小学館文庫)感想
映画の「愛を積む人」を見る前に読もうと思って買ったのに、アとになってしまった。映画はうまく舞台を日本に移していたと思った。ラストは違うけれど、どちらもよかった。
読了日:10月31日 著者:
マンゴスチンの恋人 (小学館文庫)マンゴスチンの恋人 (小学館文庫)感想
ナチスの同性愛者迫害の話を読んで買って、しばらく放置していた一冊。セクシャルマイノリティの問題って難しい。たまにテレビで取り上げられているけれど、一人一人状況は違うので、ひとくくりにして「そういう人たちなんだ 」と決めつけて欲しくないと思う。
読了日:10月31日 著者:遠野りりこ
アッティラ! (光文社文庫)アッティラ! (光文社文庫)感想
タイトルと表紙にひかれて買った一冊。長らく積ん読本。人と付き合うにはこんな風にしたらいいんだよ〜難しく考える必要はないと諭されるような作品。まぁそう上手くは出来ないけどね
読了日:10月31日 著者:籾山市太郎
([み]5-1)少年十字軍 (ポプラ文庫)([み]5-1)少年十字軍 (ポプラ文庫)感想
マンガでも見つけてビックリした。十字軍とか名前しか知らなかったので、なんとなく歴史の勉強が出来た気がついたらする。余裕があったらこの時代の本とか読んでみたい気になった(笑)
読了日:10月31日 著者:皆川博子
千年鬼 (徳間文庫)千年鬼 (徳間文庫)感想
表紙買い。鬼の話を読みたかったので。小田和正さんの「たしかなこと」をイメージする様な作品。希望は人それぞれ、叶うまでの時間もそれぞれ……とても切なく、でも一筋の光が見いだせる作品だった。木原敏江さんのマンガでもで読みたい‼
読了日:10月30日 著者:西條奈加
凍える墓 (集英社文庫)凍える墓 (集英社文庫)感想
映画化の話はどうなったのかな? アイスランドについて知らなかったので調べたりした一冊。表紙とタイトル買いだったけど、重い内容なのにどんどん読みすすめることが出来た。
読了日:10月23日 著者:ハンナケント
女の名前 (小学館文庫)女の名前 (小学館文庫)感想
表紙買い。最初の「死んだ日に赤い熨斗袋」から引き込まれた。いい本だった。
読了日:10月21日 著者:小野寺苓
左手に告げるなかれ (講談社文庫)左手に告げるなかれ (講談社文庫)感想
いささか期待ハズレの一冊。どの人物も好きになれなかった。ピーマン尻の話は面白かったので、一番印象に残っている
読了日:10月17日 著者:渡辺容子
聖灰の暗号〈上〉 (新潮文庫)聖灰の暗号〈上〉 (新潮文庫)感想
長らく積ん読本でした。カタリ派とか初めて知りました。主人公と女性のロマンスはお約束ですかね
読了日:10月14日 著者:帚木蓬生
聖灰の暗号〈下〉 (新潮文庫)聖灰の暗号〈下〉 (新潮文庫)感想
宗教の問題って本当に奥が深くて、どこから糸口を見つけて会話するべきなのかと思ってしまいます。ただ、足しかにその教えに救われた人もたくさんいるのも事実でしょうし……また何年かして読み返してみたい作品。
読了日:10月14日 著者:帚木蓬生
心の鏡 ご隠居さん(二) (文春文庫)心の鏡 ご隠居さん(二) (文春文庫)感想
鏡を磨くと「我」がとれて「神」になります。美しい鏡に映るその姿、あなたが神様です……みたいな話を思い出しました。
読了日:10月13日 著者:野口卓
最も遠い銀河〈4〉秋 (幻冬舎文庫)最も遠い銀河〈4〉秋 (幻冬舎文庫)感想
四冊通してみて、少し長いかなぁ、もう少しまとまった作品に出来たかも……と思いました。連続ドラマの原作になりそうな作品でしたね。
読了日:10月10日 著者:白川道
最も遠い銀河〈3〉夏 (幻冬舎文庫)最も遠い銀河〈3〉夏 (幻冬舎文庫)感想
★★★
読了日:10月9日 著者:白川道
最も遠い銀河〈2〉春 (幻冬舎文庫)最も遠い銀河〈2〉春 (幻冬舎文庫)感想
★★★
読了日:10月9日 著者:白川道
最も遠い銀河〈1〉冬 (幻冬舎文庫)最も遠い銀河〈1〉冬 (幻冬舎文庫)感想
秋なのでガッツリ長編を読みたくて買った四冊(笑)
読了日:10月8日 著者:白川道
小暮写眞館(上) (講談社文庫)小暮写眞館(上) (講談社文庫)感想
文庫になるのを待っていた一冊。内容以上に表紙が好き!
読了日:10月6日 著者:宮部みゆき
小暮写眞館(下) (講談社文庫)小暮写眞館(下) (講談社文庫)感想
写真館という響きに懐かしい昭和を感じる。家族の思い出がつまった場所みたいな……ウチにはそんな家族写真は見あたらないけど。
読了日:10月6日 著者:宮部みゆき
恋情からくり長屋 (新潮文庫)恋情からくり長屋 (新潮文庫)感想
日付けは不明。だいぶ前に買って放置していた一冊。どこかでオススメ本だという記事を読んだ作品ので買ったんだと思う。
読了日:9月20日 著者:辻原登
白仏 (集英社文庫)白仏 (集英社文庫)感想
辻仁成という人のイメージが変わった一冊。軟派かと思っていたけど、そうではないようだった。タイトルの白仏、一度怖いけれど実物を見てみたい。
読了日:9月18日 著者:辻仁成
デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士 (文春文庫)デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士 (文春文庫)感想
日付けは不明。 こんな仕事があるんだと思った。聴覚障害というと「愛は静けさの中に」や「どんぐりの家」の雪のエピソードを思い出す。
読了日:9月16日 著者:丸山正樹
怪しの晩餐 (TO文庫)怪しの晩餐 (TO文庫)感想
日付けは不明。タイトルと表紙買い(((^^;) うん、確かに怪しく奇妙でした。好き嫌いは分かれますね。
読了日:9月14日 著者:牧野修
間宮兄弟 (小学館文庫)間宮兄弟 (小学館文庫)感想
日付は不明。書評を読んで5日読みたいと思っていた一冊。兄弟の暮らしぶりがなんともいえずにイイです。ウチも息子ふたりをだから、将来どうなるのかな……と考えたりした本。
読了日:9月14日 著者:江國香織
サクラ秘密基地 (文春文庫)サクラ秘密基地 (文春文庫)感想
秘密基地という言葉だけで、ヤンチャなく少年たちの姿が浮かび、自分の子ども時代を思い出しながらニンマリ……と読む展開にはならなかった……せつないなぁ・゜・(つД`)・゜・
読了日:9月7日 著者:朱川湊人
聖(セント)ジェームス病院 (光文社文庫)聖(セント)ジェームス病院 (光文社文庫)感想
同名のjazzがあるらしい。BOOK・OFFで買ったのだけれど、ナナメ印刷のページがあって読みにくかった(;´д`) 印刷ミスだよね…!
読了日:8月30日 著者:久間十義
ピュアフル・アンソロジー 夏休み。 (ピュアフル文庫)ピュアフル・アンソロジー 夏休み。 (ピュアフル文庫)
読了日:8月30日 著者:あさのあつこ,石井睦美,石崎洋司,川島誠,梨屋アリエ,前川麻子
教室に雨は降らない (角川文庫)教室に雨は降らない (角川文庫)
読了日:8月28日 著者:伊岡瞬
([お]5-4)リボン (ポプラ文庫)([お]5-4)リボン (ポプラ文庫)
読了日:8月28日 著者:小川糸
たそがれ長屋―人情時代小説傑作選 (新潮文庫)たそがれ長屋―人情時代小説傑作選 (新潮文庫)
読了日:8月25日 著者:池波正太郎,北原亜以子,山本周五郎,藤沢周平,山本一力
結婚家族 (光文社文庫 わ)結婚家族 (光文社文庫 わ)
読了日:8月24日 著者:渡辺淳子
つまのつもり (双葉文庫)つまのつもり (双葉文庫)
読了日:8月23日 著者:野中ともそ
あのひと: 傑作随想41編 (新潮文庫 し 76-5)あのひと: 傑作随想41編 (新潮文庫 し 76-5)感想
読み終わるのに時間がかかった一冊。吉原幸子さんの「あのひと」という詩がまたいい。
読了日:8月21日 著者:
幸せであるように (幻冬舎文庫)幸せであるように (幻冬舎文庫)感想
歌のタイトルでもあるらしい。聴いてみたいと思いつつ、1年以上過ぎてしまった。読みやすくてよかった。
読了日:8月10日 著者:一色伸幸
四十日と四十夜のメルヘン (新潮文庫)四十日と四十夜のメルヘン (新潮文庫)感想
読んだりやめたりを繰り返していた本。不思議な感覚。若い時に読んでいたら理屈っぽくなく楽しめるたかも。
読了日:7月31日 著者:青木淳悟
ショートショート・マルシェ (光文社文庫)ショートショート・マルシェ (光文社文庫)感想
表紙とタイトル買い。星新一先生の最後の弟子(孫弟子でしたか?)あって見事な作品集だと思いました。
読了日:7月31日 著者:田丸雅智
白い人・黄色い人 (新潮文庫)白い人・黄色い人 (新潮文庫)感想
日付けは適当。今でもこういう差別が無意識にあるような気がする。宗教って人間を救うものなのか、かえって苦しめるものなのか、こういう作品を読むのに度に混乱するというか・・・人間ってやっぱり、誰に対しても全知全能の神にはなれないのだと思う。誰かのか神にも等しい存在になれても。
読了日:7月27日 著者:遠藤周作
ご近所美術館 (創元推理文庫)ご近所美術館 (創元推理文庫)感想
タイトル買いした一冊。予想以上に面白かった。
読了日:7月23日 著者:森福都
ロスト・ケア (光文社文庫)ロスト・ケア (光文社文庫)
読了日:7月23日 著者:葉真中顕
キャットショップあいざわの奇跡 (リンダパブリッシャーズの本)キャットショップあいざわの奇跡 (リンダパブリッシャーズの本)
読了日:7月23日 著者:梅原満知子
介護退職 (祥伝社文庫)介護退職 (祥伝社文庫)
読了日:7月23日 著者:楡周平
無花果の実のなるころに (お蔦さんの神楽坂日記) (創元推理文庫)無花果の実のなるころに (お蔦さんの神楽坂日記) (創元推理文庫)
読了日:7月23日 著者:西條奈加
終活ファッションショー (集英社文庫)終活ファッションショー (集英社文庫)感想
実際、開催されたそうで……自分の時の事を考えてしまった。自分の両親の時には誰が用意下書き別れない服を着ていてスゴく違和感があったので。
読了日:7月22日 著者:安田依央
隠密 味見方同心(六) 鵺の闇鍋 (講談社文庫)隠密 味見方同心(六) 鵺の闇鍋 (講談社文庫)感想
楽しみにしているシリーズ。タイトルが今回はまたブキミでたまらない(笑)
読了日:7月21日 著者:風野真知雄
トライアウト (光文社文庫)トライアウト (光文社文庫)感想
なんとなく買った一冊に自分の中では恋愛物語になると思っていたので、ラストはあれ?になってしまった。登場人物の年齢がイマイチ自分の中ではうまく設定されなかった。
読了日:7月21日 著者:藤岡陽子
群青に沈め (角川文庫)群青に沈め (角川文庫)感想
伏龍という名前はカッコいいけれど、実態は・・・。 戦争が終わっだからといってすぐもとの生活には戻れないし、理不尽に命をおとしたり・・・買ってから長く積ん読本でした。夏休みに中学生とかに読んでもらいたい。
読了日:7月21日 著者:熊谷達也
時雨のあと (新潮文庫)時雨のあと (新潮文庫)
読了日:7月18日 著者:藤沢周平
ハートブレイク・レストラン ふたたび (光文社文庫)ハートブレイク・レストラン ふたたび (光文社文庫)
読了日:7月16日 著者:松尾由美
塔の下 (光文社文庫)塔の下 (光文社文庫)感想
スカイツリーの表紙にひかれて購入した一冊。自分が行ったことのある場所で、もしかしたらこんな世界があるのかと考えるとやはり怖さがある。
読了日:7月12日 著者:五條瑛
星のかけら (新潮文庫)星のかけら (新潮文庫)感想
小学生か中学生の頃に読みたかったな。日付けは適当。
読了日:7月12日 著者:重松清
壺の町 (光文社文庫)壺の町 (光文社文庫)感想
タイトルにはそういう意味があるのかと……。
読了日:7月11日 著者:望月諒子
アヴェ・マリアのヴァイオリン (角川文庫)アヴェ・マリアのヴァイオリン (角川文庫)感想
史実を元にしたフィクションかな? ジュニア向けっぽいので物足りなさもあるけれど、ほとんど歴史を知らない私にはよい入門書になった感じがする。千住真理子さんを思い出した。
読了日:7月10日 著者:香川宜子
ノエル: -a story of stories- (新潮文庫)ノエル: -a story of stories- (新潮文庫)感想
表紙とタイトル買い。本当はクリスマスの時期に読みたかった!
読了日:7月10日 著者:道尾秀介
ギンカムロ (集英社文庫)ギンカムロ (集英社文庫)感想
夏なので花火の本を購入。打ち上げ花火のヒュ〜!という音が自然なモノではないということにビックリした。長岡の慰霊の花火等ただキレイなだけではない花火を打ち上げる意味についても考えた一冊。
読了日:7月8日 著者:美奈川護
降霊会の夜 (朝日文庫)降霊会の夜 (朝日文庫)
読了日:7月7日 著者:浅田次郎
ゆかりちゃん (ジャンプコミックス)ゆかりちゃん (ジャンプコミックス)感想
ゆかりちゃんのヒミツが……!(笑)
おむすびにするのが好きなふりかけです‼
読了日:7月6日 著者:結布
([は]7-1)わたしのノーマジーン (ポプラ文庫 日本文学)([は]7-1)わたしのノーマジーン (ポプラ文庫 日本文学)感想
いろいろ考えさせられた一冊。人間って身勝手だなぁ(ー_ー;)と思った。
読了日:7月4日 著者:初野晴
あかりの湖畔 (中公文庫)あかりの湖畔 (中公文庫)
読了日:7月4日 著者:青山七恵
([い]4-3)なでし子物語 (ポプラ文庫)([い]4-3)なでし子物語 (ポプラ文庫)感想
タイトルと表紙買い。「自立」と「自律」………頑張って生きていこうと思った。読みやすくて、内容もよかった。
読了日:6月29日 著者:伊吹有喜
ドリームダスト・モンスターズ 眠り月は、ただ骨の冬 (幻冬舎文庫)ドリームダスト・モンスターズ 眠り月は、ただ骨の冬 (幻冬舎文庫)感想
★★★★
読了日:6月26日 著者:櫛木理宇
ドリームダスト・モンスターズ 白い河、夜の船 (幻冬舎文庫)ドリームダスト・モンスターズ 白い河、夜の船 (幻冬舎文庫)感想
★★★★
読了日:6月26日 著者:櫛木理宇
ドリームダスト・モンスターズ (幻冬舎文庫)ドリームダスト・モンスターズ (幻冬舎文庫)感想
シリーズ三作買って一気読みしました。★★★★
読了日:6月26日 著者:櫛木理宇
癒し屋キリコの約束 (幻冬舎文庫)癒し屋キリコの約束 (幻冬舎文庫)感想
表紙が可愛くて森沢作品なので期待していたのだけれど……なんか違って残念(*_*) マツコ・デラックスで再生された物語。タイトルと中身があっていない気がした。
読了日:6月26日 著者:森沢明夫
プラスティック (講談社文庫)プラスティック (講談社文庫)
読了日:6月23日 著者:井上夢人
残された者たち (集英社文庫)残された者たち (集英社文庫)感想
表紙買い。あと芥川賞作家ということで興味深いがあった。頑張って読んだけど、わからなかった。
読了日:6月22日 著者:小野正嗣
橋 (文春文庫)橋 (文春文庫)感想
橋本治さんて「桃尻娘」のイメージしかなかったので、この本は意外な一面を見た感じがしたいと。シンプルなタイトルの中にたくさんの想いがつまっている。読んでよかった一冊。
読了日:6月22日 著者:橋本治
鈴木ごっこ (幻冬舎文庫)鈴木ごっこ (幻冬舎文庫)感想
鈴木だから受け入れやすいのかな?なんて思った。ゲームの「鈴木爆発」を思い出した。
読了日:6月22日 著者:木下半太
起終点駅(ターミナル) (小学館文庫)起終点駅(ターミナル) (小学館文庫)
読了日:6月22日 著者:桜木紫乃
明日の朝、観覧車で (講談社文庫)明日の朝、観覧車で (講談社文庫)感想
なんで買ったのか、よくわからない一冊。文章もあまり好きになれなかった。
読了日:6月22日 著者:片川優子
罪の余白 (角川文庫)罪の余白 (角川文庫)感想
タイトルと表紙ですぐ買った一冊。ドキドキハラハラしながら読んだ作品。タイトルが本当にうまくつけられていると思った。
読了日:6月22日 著者:芦沢央
約束の森 (角川文庫)約束の森 (角川文庫)感想
少し宣伝文句が煽り過ぎのような……何か文章がじれったいというか、ちょっと違うんじゃないかと感じてしまうところがある作家さん。扱うテーマは好きなので買ってしまう。
読了日:6月20日 著者:沢木冬吾
心霊特捜 (双葉文庫)心霊特捜 (双葉文庫)感想
気軽に読めて面白かった。この作家のイメージが未だにつかめない(笑)
読了日:6月17日 著者:今野敏
赤ひげ横丁―人情時代小説傑作選 (新潮文庫)赤ひげ横丁―人情時代小説傑作選 (新潮文庫)感想
赤ひげ先生ってどうしても三船敏郎のイメージがある(笑) 当時のお医者さんたちの努力に頭がさがる。医は仁術!
読了日:6月14日 著者:池波正太郎,菊地秀行,乙川優三郎,杉本苑子,山本周五郎
カタコンベ (講談社文庫)カタコンベ (講談社文庫)感想
絶対ダイビングとかやらない❗と思った。どんなことでも危険はつきもので、自己責任当時言われるのだろうけれど……。 海や洞窟探検を自分がするのは恐ろしいので本で疑似体験出来るのは、ドキドキしつつも楽しい時間だ。
読了日:6月12日 著者:神山裕右
落葉の虹 留守居役日々暦 (角川文庫)落葉の虹 留守居役日々暦 (角川文庫)
読了日:6月12日 著者:吉田雄亮
真夏のバディ (集英社文庫)真夏のバディ (集英社文庫)感想
「光る牙」が面白かったので買ったけどなんだか拍子抜けした一冊だった。安易というか、ちょっとオタク系をバカにしていないか?みたいに感じた。夏休み課題図書用作品かと思ってしまった。
読了日:6月10日 著者:吉村龍一
何もかも憂鬱な夜に (集英社文庫)何もかも憂鬱な夜に (集英社文庫)感想
梅雨の時期に憂鬱な本を選んでしまい、ちょっと後悔した。あまり集中して読めなかった。
読了日:6月8日 著者:中村文則
尋ね人 (新潮文庫)尋ね人 (新潮文庫)感想
表紙が函館みたいだ……という理由で買った一冊。谷村さんはいろんな女性の強さも描くけど、同様に未練がましさも描く等しいなんだと思う。「黒髪」以外はそんなに好きな作品はないかなぁ。
読了日:6月7日 著者:谷村志穂
大阪ラビリンス (新潮文庫)大阪ラビリンス (新潮文庫)感想
いろんな大阪の姿がある。東京ラビリンスではピンとこないけど、大阪だと何かしっくりくる、知らない作家さんの作も読めてよかった。
読了日:5月29日 著者:
鴨川食堂 (小学館文庫)鴨川食堂 (小学館文庫)感想
「鯨酔」…… 鯨、酔わせてどうするつもり?(笑) の日本酒があるとは……鯨飲馬食について調べてしまった一冊。おとーさんの探偵の腕前、料理の腕前、スゴいですわ。献立が豪華。食べてみたい❗
読了日:5月26日 著者:柏井壽
ずっと、そばにいる―競作集・怪談実話系 (角川文庫)ずっと、そばにいる―競作集・怪談実話系 (角川文庫)感想
ただ怖いだけじゃないところが好き。
読了日:5月26日 著者:
ひとごと (角川文庫)ひとごと (角川文庫)感想
他人のこと……自分には絶対関係ないと思っていたことが、ある日突然やってくる……なんとなく想像していても、いざそうなると焦る……「仮面パパ」が一番面白かったかな。
読了日:5月26日 著者:森浩美
ライアの祈り (小学館文庫)ライアの祈り (小学館文庫)感想
森沢作品の中でかなり好き。宝塚の舞台で観たいと思った。
読了日:5月26日 著者:森沢明夫
([ん]1-7)東京ホタル (ポプラ文庫)([ん]1-7)東京ホタル (ポプラ文庫)感想
イベントがあったんですね。知らなかった。
読了日:5月26日 著者:中村航,小路幸也,穂高明,小松エメル,原田マハ
珈琲屋の人々 ちっぽけな恋 (双葉文庫)珈琲屋の人々 ちっぽけな恋 (双葉文庫)
読了日:5月23日 著者:池永陽
不機嫌なコルドニエ 靴職人のオーダーメイド謎解き日誌 (幻冬舎文庫)不機嫌なコルドニエ 靴職人のオーダーメイド謎解き日誌 (幻冬舎文庫)感想
靴職人の話を読みたくて買ったけど、やはりラノベの域をでない…ちょっと残念。
読了日:5月23日 著者:成田名璃子
([い]4-2)四十九日のレシピ (ポプラ文庫)([い]4-2)四十九日のレシピ (ポプラ文庫)
読了日:5月23日 著者:伊吹有喜
吹雪の山荘 (リレーミステリ) (創元推理文庫)吹雪の山荘 (リレーミステリ) (創元推理文庫)感想
アンソロジーではないけどね
読了日:5月23日 著者:笠井潔,岩崎正吾,北村薫,若竹七海,法月綸太郎,巽昌章
君のいた日々 (ハルキ文庫)君のいた日々 (ハルキ文庫)感想
愛を感じる一冊。
読了日:5月23日 著者:藤野千夜
慟哭の家 (講談社文庫)慟哭の家 (講談社文庫)感想
とても重いテーマの作品で、当事者でない私が語るなんて出来ないと思った一冊。
読了日:5月23日 著者:江上剛
幸せスイッチ (光文社文庫)幸せスイッチ (光文社文庫)感想
タイトルと表紙買い!
読了日:5月23日 著者:小林泰三
ここは退屈迎えに来て (幻冬舎文庫)ここは退屈迎えに来て (幻冬舎文庫)感想
タイトル買い(笑)
読了日:5月23日 著者:山内マリコ
最後の晩ごはん お兄さんとホットケーキ (角川文庫)最後の晩ごはん お兄さんとホットケーキ (角川文庫)
読了日:5月23日 著者:椹野道流
堪忍箱 (新潮文庫)堪忍箱 (新潮文庫)感想
表紙も好きな一冊。
読了日:5月23日 著者:宮部みゆき
月と雷 (中公文庫)月と雷 (中公文庫)感想
童話みたいなタイトルだけど内容は……!
読了日:5月19日 著者:角田光代
きっと、夢にみる 競作集 <怪談実話系> (角川文庫)きっと、夢にみる 競作集 <怪談実話系> (角川文庫)感想
好きなシリーズ。イラスト物語タイトルも内容も好き。
読了日:5月15日 著者:中島京子,辻村深月,朱野帰子,小中千昭,内藤了,小島水青,皆川博子,淺川継太,沙木とも子,添田小萩
仮面病棟 (実業之日本社文庫)仮面病棟 (実業之日本社文庫)感想
買ってイッキ読みしました❗
読了日:5月10日 著者:知念実希人
デッド・オア・アライヴ (講談社文庫)デッド・オア・アライヴ (講談社文庫)
読了日:5月7日 著者:薬丸岳,竹吉優輔,高野史緒,横関大,遠藤武文,翔田寛,鏑木蓮
風呂ソムリエ 天天コーポレーション入浴剤開発室 (集英社オレンジ文庫)風呂ソムリエ 天天コーポレーション入浴剤開発室 (集英社オレンジ文庫)
読了日:4月27日 著者:青木祐子
5分で泣ける! 胸がいっぱいになる物語 (宝島社文庫)5分で泣ける! 胸がいっぱいになる物語 (宝島社文庫)感想
最初から泣いた( TДT)
読了日:4月26日 著者:
なんたってドーナツ: 美味しくて不思議な41の話 (ちくま文庫)なんたってドーナツ: 美味しくて不思議な41の話 (ちくま文庫)感想
食べ物のアンソロジーは楽しい❗ ペニェとかはじめて聞いたので調べてしまった❗ ドーナツ食べたい❗
読了日:4月25日 著者:
掏摸(スリ) (河出文庫)掏摸(スリ) (河出文庫)感想
こんな世界、こんな生き方をしている人たちがどこかにいるというのがなんとなくこわい・・・。
読了日:4月24日 著者:中村文則
私らしく あの場所へ (講談社文庫)私らしく あの場所へ (講談社文庫)
読了日:4月23日 著者:角田光代,大道珠貴,谷村志穂,野中柊,有吉玉青,島本理生
追い風ライダー (徳間文庫)追い風ライダー (徳間文庫)
読了日:4月23日 著者:米津一成
私たちが星座を盗んだ理由 (講談社文庫)私たちが星座を盗んだ理由 (講談社文庫)
読了日:4月23日 著者:北山猛邦
夢玄館へようこそ夢玄館へようこそ
読了日:4月23日 著者:水生大海
だるまさんが転んだら (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)だるまさんが転んだら (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
読了日:4月23日 著者:堀内公太郎
11 eleven (河出文庫)11 eleven (河出文庫)
読了日:4月23日 著者:津原泰水
グリムの森へ (小学館文庫 た 29-1)グリムの森へ (小学館文庫 た 29-1)
読了日:4月23日 著者:高村薫,阿川佐和子,大庭みな子,津島佑子,松本侑子
夜明けの縁をさ迷う人々 (角川文庫)夜明けの縁をさ迷う人々 (角川文庫)感想
どれもちょっと不思議な作品集だった。でも嫌いじゃない(笑)
読了日:4月16日 著者:小川洋子
きみはポラリス (新潮文庫)きみはポラリス (新潮文庫)感想
表紙も綺麗だし内容もよかった。
読了日:4月15日 著者:三浦しをん
しあわせの香り: 純喫茶トルンカ (徳間文庫)しあわせの香り: 純喫茶トルンカ (徳間文庫)
読了日:4月14日 著者:八木沢里志
恋するあずさ号 (実業之日本社文庫)恋するあずさ号 (実業之日本社文庫)感想
田舎に帰省する時に読みました。残念ながらあずさ号は最寄り駅ニュース停車しないので、かいじ号でしたが(;´∀`) 田舎に関連する本とかついつい買ってしまう(笑)
読了日:4月13日 著者:坂井希久子
春告げ坂: 小石川診療記 (新潮文庫)春告げ坂: 小石川診療記 (新潮文庫)感想
赤髭先生みたいな話を読みたくて買った一冊。若い先生に限らないけれど、理想と現実に苦悩する姿がなんとも……いつの時代も変わらないなと思う。「看護中間」という言葉を初めて知った。男性看護師のハシリかしら?
読了日:4月11日 著者:安住洋子
朝顔はまだ咲かない (小夏と秋の絵日記) (創元推理文庫)朝顔はまだ咲かない (小夏と秋の絵日記) (創元推理文庫)
読了日:4月10日 著者:柴田よしき
龍神の雨 (新潮文庫)龍神の雨 (新潮文庫)
読了日:4月7日 著者:道尾秀介
([と]1-2)あん (ポプラ文庫)([と]1-2)あん (ポプラ文庫)感想
以前読んだ「多摩川物語」がよかったので、二冊目のドリアン助川本。後半で語られる出来事が現実にあり、今もまだ偏見があるのも現実。病の中からたくさんの文学も生まれた。読みやすいので、若い世代にすすめたい。
読了日:4月7日 著者:ドリアン助川
花ならば赤く (集英社文庫)花ならば赤く (集英社文庫)
読了日:4月7日 著者:有吉佐和子
花嫁 (幻冬舎文庫)花嫁 (幻冬舎文庫)
読了日:4月7日 著者:青山七恵
あたり 魚信 (小学館文庫)あたり 魚信 (小学館文庫)
読了日:4月5日 著者:山本甲士
家族写真 (講談社文庫)家族写真 (講談社文庫)
読了日:4月5日 著者:荻原浩
ハートブレイク・レストラン (光文社文庫)ハートブレイク・レストラン (光文社文庫)感想
清水健太郎の「失恋レストラン」を思い出した(笑) おばあちゃんが可愛い❤
読了日:4月4日 著者:松尾由美
女がそれを食べるとき (幻冬舎文庫)女がそれを食べるとき (幻冬舎文庫)感想
アンソロジーはいろんな作家さんの作品が読めるので好きだから、この本も買った。食べ物を美味しそうに書く技量ってスゴいなと思う。ちょっと意味深なタイトルも気に入っている。
読了日:4月3日 著者:
気分上々 (角川文庫)気分上々 (角川文庫)感想
表紙買い。タイトル通りの本で面白かった❗
読了日:4月1日 著者:森絵都
隠密 味見方同心(二) 干し卵不思議味 (講談社文庫)隠密 味見方同心(二) 干し卵不思議味 (講談社文庫)感想
干し卵について調べた一冊。似た様なものが中国にあるようだ。
読了日:3月30日 著者:風野真知雄
太陽の坐る場所 (文春文庫)太陽の坐る場所 (文春文庫)
読了日:3月30日 著者:辻村深月
隠密 味見方同心(一) くじらの姿焼き騒動 (講談社文庫)隠密 味見方同心(一) くじらの姿焼き騒動 (講談社文庫)感想
表紙買い(笑) 最初3ヶ月連続刊行同心いうので、待たなくていいかなと買ったシリーズ。けっこう気にいっている
読了日:3月28日 著者:風野真知雄
キッズタクシー (文春文庫)キッズタクシー (文春文庫)感想
本当にキッズタクシーがあることにビックリした‼
読了日:3月27日 著者:吉永南央
冨久屋けいあん花暦 (朝日文庫)冨久屋けいあん花暦 (朝日文庫)
読了日:3月23日 著者:大原久澄
(P[は]2-3)ことづて屋 停電の夜に (ポプラ文庫ピュアフル)(P[は]2-3)ことづて屋 停電の夜に (ポプラ文庫ピュアフル)
読了日:3月23日 著者:濱野京子
金雀枝荘の殺人 (中公文庫)金雀枝荘の殺人 (中公文庫)
読了日:3月23日 著者:今邑彩
ツナグ (新潮文庫)ツナグ (新潮文庫)
読了日:3月23日 著者:辻村深月
彼女の遺言 (ハルキ文庫)彼女の遺言 (ハルキ文庫)
読了日:3月23日 著者:新津きよみ
月をさすゆび 1 (ビッグコミックス)月をさすゆび 1 (ビッグコミックス)感想
漫画じゃない、本も読んだ。イメージとはちょっと合わなかった気が……彼の画はやはり月下の騎士(笑) いろいろ興味深くはありました。
読了日:3月23日 著者:
春はそこまで 風待ち小路の人々 (文春文庫)春はそこまで 風待ち小路の人々 (文春文庫)
読了日:3月23日 著者:志川節子
阿弥陀堂だより (文春文庫)阿弥陀堂だより (文春文庫)
読了日:3月23日 著者:南木佳士
光る牙 (講談社文庫)光る牙 (講談社文庫)感想
マタギに目覚めたので(笑)熊の表紙があると買ってしまう。面白かった❗最後はドキドキハラハラ……しましたね❗
読了日:3月19日 著者:吉村龍一
都市伝説セピア (文春文庫)都市伝説セピア (文春文庫)
読了日:3月17日 著者:朱川湊人
真友 (講談社文庫)真友 (講談社文庫)
読了日:3月16日 著者:鏑木蓮
架空の球を追う (文春文庫)架空の球を追う (文春文庫)感想
タイトルと表紙買い。パパイヤ夫人がたまらない❗ 他の作品も面白かった。
読了日:3月12日 著者:森絵都
姫椿 (文春文庫)姫椿 (文春文庫)
読了日:3月12日 著者:浅田次郎
([し]4-5)つむじダブル (ポプラ文庫)([し]4-5)つむじダブル (ポプラ文庫)感想
表紙の女の子がヤワラちゃんみたいだ(笑)と共著なのが気に入り買った入った一冊。ポプラ文庫らしい、読みやすくて人にすすめたくなる本だった。
読了日:3月7日 著者:小路幸也,宮下奈都
木暮荘物語 (祥伝社文庫)木暮荘物語 (祥伝社文庫)
読了日:3月7日 著者:三浦しをん
向こう側の遊園 (講談社文庫)向こう側の遊園 (講談社文庫)感想
タイトルは前のがよかったかな。人間の身勝手さを感じた一冊。
読了日:3月4日 著者:初野晴
甘い罠―8つの短篇小説集 (文春文庫)甘い罠―8つの短篇小説集 (文春文庫)
読了日:2月28日 著者:江國香織,川上弘美,高樹ノブ子,林真理子,高村薫,小川洋子
千年の翼、百年の夢 (ビッグコミックススペシャル)千年の翼、百年の夢 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:2月25日 著者:谷口ジロー
最後の晩ごはん 小説家と冷やし中華 (角川文庫)最後の晩ごはん 小説家と冷やし中華 (角川文庫)
読了日:2月25日 著者:椹野道流
あなたへの想い (ハヤカワ文庫JA)あなたへの想い (ハヤカワ文庫JA)
読了日:2月23日 著者:矢口敦子
金沢あかり坂 (文春文庫)金沢あかり坂 (文春文庫)
読了日:2月23日 著者:五木寛之
お坊さんとお茶を 孤月寺茶寮はじめての客 (集英社オレンジ文庫)お坊さんとお茶を 孤月寺茶寮はじめての客 (集英社オレンジ文庫)
読了日:2月23日 著者:真堂樹
カラフル (文春文庫)カラフル (文春文庫)
読了日:2月23日 著者:森絵都
ふしぎ日和―あさのあつこ・土山優・八束澄子選 『季節風』書き下ろし短編集 (すこし不思議文庫)ふしぎ日和―あさのあつこ・土山優・八束澄子選 『季節風』書き下ろし短編集 (すこし不思議文庫)
読了日:2月23日 著者:井嶋敦子,工藤純子,田沢五月,森川成美,村田和文,吉田純子
海を抱いたビー玉 (小学館文庫)海を抱いたビー玉 (小学館文庫)
読了日:2月23日 著者:森沢明夫
FOR RENT ―空室あり― (幻冬舎文庫)FOR RENT ―空室あり― (幻冬舎文庫)
読了日:2月22日 著者:森谷明子
スタートライン―始まりをめぐる19の物語 (幻冬舎文庫)スタートライン―始まりをめぐる19の物語 (幻冬舎文庫)
読了日:2月22日 著者:小川糸,万城目学
ランチのアッコちゃんランチのアッコちゃん
読了日:2月22日 著者:柚木麻子
ドッグテールズ (光文社文庫)ドッグテールズ (光文社文庫)
読了日:2月22日 著者:樋口明雄
その日東京駅五時二十五分発 (新潮文庫)その日東京駅五時二十五分発 (新潮文庫)
読了日:2月22日 著者:西川美和
予言村の転校生 (文春文庫)予言村の転校生 (文春文庫)
読了日:2月22日 著者:堀川アサコ
火神被殺 〈新装版〉 (文春文庫)火神被殺 〈新装版〉 (文春文庫)
読了日:2月22日 著者:松本清張
こちらあみ子 (ちくま文庫)こちらあみ子 (ちくま文庫)
読了日:2月22日 著者:今村夏子
視線 (光文社文庫)視線 (光文社文庫)
読了日:2月22日 著者:永嶋恵美
想像ラジオ想像ラジオ
読了日:2月21日 著者:いとうせいこう
にあんちゃん (角川文庫)にあんちゃん (角川文庫)
読了日:2月18日 著者:安本末子
([に]1-2)きのうの神さま (ポプラ文庫 日本文学)([に]1-2)きのうの神さま (ポプラ文庫 日本文学)
読了日:2月14日 著者:西川美和
桜の首飾り (実業之日本社文庫)桜の首飾り (実業之日本社文庫)感想
★★★★★
読了日:2月10日 著者:千早茜
眺望絶佳 (角川文庫)眺望絶佳 (角川文庫)
読了日:2月7日 著者:中島京子
かあちゃん (講談社文庫)かあちゃん (講談社文庫)感想
★★★★★
読了日:2月6日 著者:重松清
最後の晩ごはん ふるさととだし巻き卵 (角川文庫)最後の晩ごはん ふるさととだし巻き卵 (角川文庫)
読了日:2月6日 著者:椹野道流
世界から猫が消えたなら (小学館ジュニア文庫)世界から猫が消えたなら (小学館ジュニア文庫)
読了日:2月5日 著者:川村元気
凶宅 (光文社文庫)凶宅 (光文社文庫)
読了日:1月29日 著者:三津田信三
三面記事小説 (文春文庫)三面記事小説 (文春文庫)
読了日:1月22日 著者:角田光代
いつも一緒に―犬と作家のものがたり (新潮文庫)いつも一緒に―犬と作家のものがたり (新潮文庫)
読了日:1月22日 著者:
あやかしの小瓶 (小学館文庫)あやかしの小瓶 (小学館文庫)
読了日:1月22日 著者:松尾清貴
誰もいない夜に咲く (角川文庫)誰もいない夜に咲く (角川文庫)
読了日:1月22日 著者:桜木紫乃
猟犬の歌 (幻冬舎文庫)猟犬の歌 (幻冬舎文庫)
読了日:1月22日 著者:三宅彰
火の壁 (文春文庫)火の壁 (文春文庫)
読了日:1月22日 著者:伊野上裕伸
弥勒の掌 (文春文庫)弥勒の掌 (文春文庫)
読了日:1月22日 著者:我孫子武丸
冥土めぐり (河出文庫)冥土めぐり (河出文庫)
読了日:1月22日 著者:鹿島田真希
たたみの部屋の写真展 (すこし不思議文庫)たたみの部屋の写真展 (すこし不思議文庫)
読了日:1月22日 著者:朝比奈蓉子
つぶやき岩の秘密 (新潮文庫)つぶやき岩の秘密 (新潮文庫)
読了日:1月22日 著者:新田次郎
土方美月の館内日誌 ~失せ物捜しは博物館で~ (メディアワークス文庫)土方美月の館内日誌 ~失せ物捜しは博物館で~ (メディアワークス文庫)
読了日:1月22日 著者:大平しおり
アイミタガイ (幻冬舎文庫)アイミタガイ (幻冬舎文庫)
読了日:1月22日 著者:中條てい
猫怪々猫怪々
読了日:1月22日 著者:加門七海
いつか晴れるかな  (ポプラ文庫)いつか晴れるかな  (ポプラ文庫)
読了日:1月22日 著者:延江浩
ほむら (文春文庫)ほむら (文春文庫)
読了日:1月22日 著者:有吉佐和子
卵町 (ポプラ文庫)卵町 (ポプラ文庫)
読了日:1月22日 著者:栗田有起
週末は家族 (朝日文庫)週末は家族 (朝日文庫)
読了日:1月15日 著者:桂望実
パコと魔法の絵本 (幻冬舎文庫)パコと魔法の絵本 (幻冬舎文庫)
読了日:1月10日 著者:関口尚
星に願いを、月に祈りを (小学館文庫)星に願いを、月に祈りを (小学館文庫)
読了日:1月7日 著者:中村航
留守居役日々暦 (角川文庫)留守居役日々暦 (角川文庫)
読了日:1月6日 著者:吉田雄亮
硝子の葦 (新潮文庫)硝子の葦 (新潮文庫)
読了日:1月5日 著者:桜木紫乃
約束 (角川文庫)約束 (角川文庫)
読了日:1月5日 著者:石田衣良

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2016年11月23日

新雲便りNo.12:ハイ(た)かい

おはようございます〜寒い朝になりました。夜から雪で都心でも積もるとか? 11月の雪なんて記憶にないですわ・・・予報がハズレますように。



昨日、本屋さんで新刊コーナーを見ていたら「俳魁(はいかい)」というタイトルが目につきました。俳人を扱ったものでとてもおもしろそうな・・・表紙もキレイだし・・・で手にとりまして、値段を見てびっくりです!1200円?(;゜∀゜)  文庫で400ページくらいで? 思わず何度も確認してしまいましたよ~! 他の文庫本をみても500ページくらいでも700円くらいなのに・・・角川文庫はいつからこんなに高くなったのか、この本だけ何か特別なのか? 本当に気になる!


帰ってから積ん読してある「天空の蜂」(東野圭吾)をみたら、昨年発売で600ページちょっとで、税別850円。ちなみに講談社文庫です。うん、普通はこれくらいだよね・・・これくらいでもかなり高いけど←私は二男のお下がり本だからタダだけどね(((^^;)


念のために角川文庫の新刊で検索したら先月25日発売で、金額は間違いなく1200円(税別)でした・・・(;´Д`)



今日は「勤労感謝の日」ですね。新人さんも頑張っております〜例のN氏は、新人さんが来たからいいところを見せようとしたのか、この前はずいぶん熱心に働いていました。と言っても今までがひどかったので、ちゃんとお給料をもらっている仕事量をこなした、という感じですかね〜?


いつまでそのやる気が持続するかしらん( ̄0 ̄;)




皆さま、どうぞあたたかくしてお過ごし下さいませ。お仕事の方、一緒に頑張りましょう(о´∀`о)ノ









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2016年11月22日

新雲便りNo.11:香山リカと申します

昨日に引き続き、今朝も地震で驚きました。ちょうど出勤時間にあたり、エレベーターが停止して大変だったおとーさん方が多かったようです。皆さまも電車の遅れなど大変だったのでは? 東日本の余震だそうで、これからも年一回くらいは同じような事があるとか。いつになったら落ち着くのでしょうね。


この前「たまさか人形堂それから」を読みました。それから、とあるように続編ですが、前の話をほとんど忘れていた私でも楽しめたので大丈夫です! 基本は人形の修理ですから。その対象がかなり幅広いという事です(笑)


最初の依頼はタイトルにもかかわらずあるようにリカちゃん人形に関わる話です。私もリカちゃん人形、持っていましたよ~! リカちゃんのパパとママ、いとこのワタルくんくらいまでは知っていましたが、リカちゃんに弟妹がいるなんて知らなーい! ずっと一人娘で大事にされているのだと思っていました。


リカちゃんには、祖父母に双子の妹たちと三つ子の弟たちもい手、おまけにリエというスチュワーデスのおねーさんまでいたなんて・・・皆さま、ご存知でした?  妹たちの名前はミキちゃんとマキちゃん。弟たちはかこちゃん、げんくん、ふくちゃんで♪現在、過去、未来~を現しているという・・・男の子の三つ子なら「とんきち、ちんペい、かんた」でサリーちゃんの友だちのよしこちゃんの弟たちの名前をつけたかしら・・・あ、祖父母はアルベールとエレーヌというそうですよ~リカちゃんの母方の祖父母はいないのか・・・と思ってしまった!


他にも人形を製作する側の苦労や苦悩などがあまり重苦しくなく描かれいます。読みやすくオススメです。


ユイリちゃんというドールを娘といってアチコチお出掛けしている人のまとめ記事やブログを読んで楽しんでいましたが、この本を読み終わったら、なんだか自分も「お迎え」したくなってしまいました~キケンです(笑)







rohengram799 at 12:11コメント(8)トラックバック(0)空のお城図書館 

2016年11月21日

新雲便りNo.10:忍者だもの(´▽`;)ゞ

今日はまた曇り空になりましたね。Amazonに注文していた、二男セレクト(笑)重松清さんの「卒業」が昨晩届きました! 朝、LINEで「届いたよ❗」と太陽のスタンプをつけて送ったら「おはよう。今日曇りだけど。」と返されてしまいました・・・まだまだ未熟者ですわ。LINEのやり方もわからなくなって長男に聞きました。う~ん、なかなか思うようにはいかないですね。



本当は読み終わった本の感想など書きたいのですが・・・「深山の桜」を読んでいましたが、ちょっと気分がのらなくなったので「忍者だもの」というアンソロジーを読んでいます。伊賀と甲賀、ナニが違うのかわかりませんが(笑)「赤影」とか好きでしたわ。そういえば、子どもたちが小さい頃、おしゃぶりをくわえた赤ちゃんヲありがとう見て「忍者だ❗」と言っていました。どこに忍びの者を感じたのか、私には全くわかりませんでしたが・・・(;´Д`)



今朝は地震があり、ビックリ凍ましたが、バタバタしているうちに記憶から消されていました。油断大敵、気をつけなくては・・・皆さまも今週1週間、どうぞ「ご安全に‼」





rohengram799 at 13:20コメント(4) 

2016年11月19日

新雲便りNo.9:進化しました・・・?

今日は二男がやって来たので、スマホについてあれこれ教えてもらいました~!といってもほとんどやってもらったのですが(笑)  Amazonで初のお買い物もしましたし、コンンビニの機械での支払いも頑張ってやってきましたよ! 今まで自分には、絶対難しいし無理だと思っていたことが出来るようになると嬉しいし、自信になりますね。


記事コピーや貼り付け方も教えてもらったので(ほとんどやってもらったのですが)先月分の読書メーターに登録した記事を前の記事に載せてみました。感想が書いてないのは、うまく書けなかったからです。あと字数制限やネタバレ云々が難しいです。ブログに書いた本もありますが、表紙の雰囲気など見ていただけると嬉しいです。


まだまだ未熟者ですが、ガラケーからサヨナラした事を後悔しないように頑張って活用していきたいです。お見苦しいところもたくさんありますが、よろしくお付き合い下さいませ。




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