2010年07月02日

第168号:男前!!『江戸前の旬』で寿司と魚の知識をふやそうφ(°°)ノ°

今日は皆さん、タコを食べましたか?


ウチの子どもは、お昼にタコ焼きを食べてました(((^^;)


タコは寿司ネタにもありますが、『江戸前の旬』という漫画を読んだことがありますか?


九十九森さん原作、さとう輝さん劇画なんですけど、週刊漫画ゴラク(日本文芸社)にて1999年より連載中。


タイトルロゴには『江戸前の旬』の上に「銀座柳寿司三代目」とあります。


2009年2月13日発売号で連載500回を迎えました!!


話は…主人公・柳葉旬が、銀座の寿司店「柳寿司」の三代目として父親・鱒之介の跡を継ぐため、寿司職人になるための修行を積んでいくなかで、さまざまな人との関わり、成長していく…「義理と人情」にあふれた、水戸黄門のような(笑)ハートフルな物語です。


江戸前寿司についてのウンチクとか、他の地方の寿司の特色とか、魚についての知識とか、現在の漁業についてとか~、私の好きな「ほぉ~」なお話が満載です(笑)


寿司といえば~、会社で残業した時に上司がサラリーマンの街・新橋でお寿司をご馳走してくれたことがありました。


が…ごめんなさい!!私はイカとタマゴとカッパ巻きくらいしかたべられません(T_T)


当時はエビも食べなかったと思う…好き嫌いもあるけど、きちんとした一人前のお寿司なんて、、キンチョーして食べられなかったです(>_<)


私、ホントはカッパ巻きと、かんぴょう巻きが食べたかったです(+_+)


漫画は、今、特集みたいなかたちで、500円くらいでコンビニで売っています。


見つけたら、パラパラっとしてみて下さいね♪


《おまけ》
シマタコノキというのがあるそうですよ(^0_0^)


rohengram799 at 19:51│Comments(0)

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
メッセージ

名前
メール
本文
記事検索
月別アーカイブ