前回の記事に書いたライオリに連載中の『ういういdays』というマンガにこんなシーンがありました。


彼女に指輪をプレゼントしたいが、サイズがわからない。


サプライズにしたいから、本人には聞けない…では、お昼寝中にストローの包装紙を使ってサイズをはかりましょ~とアドバイスを受け、実行!


本当にこんなことする人いるのかな~と思いつつ、私もどっこいどっこいのお話を書いていました(笑)


もうかなり前ですが、やっぱり彼女に内緒で指輪を買おうとします。


私の場合は、ネクタイのほつれた糸を使用しました~(((^^;)


いくつか書いた中で、けっこう気にいってる、指輪をあげるシーンはこんなかんじで~す☆


「○○(好きな名前を入れて下さいませ)ちょっと手を出してみろ」

「こう?」

「手相をみるんじゃないから、反対にしてくれ」

「はい」


ヤローは(ちゃんと名前はあるんですよ!!)は彼女の指にお花を咲かせてあげるのです。


彼女の誕生石のアメジストを使ったラブリ~な小さな花束をイメージしたデザインのものをですわ(爆)


ちょうどこの話のイメージソングが浜田省吾の《4年目の秋》だったので、今頃φ(..)してたな~と思い返していたところだったから、ちょっと笑いました(^.^)