2018年08月22日

炎昼雲便りNo.30:わすれもの

読売新聞(8/19)の「こどもの詩」にドキッ!としました。いつからこんな気持ちをなくしてしまったのか・・・こんなやさしさを思い出させてくれるために、小さい子どもは一生懸命大人に話をしているのかもしれない、そんなにふうに思いました



『ありさん』 佐々木凛人(りんと)ちゃん・3歳

ままー

ありさんが ちょうちょ

はこんでるよ

きっと びょういんへ

いくんだね



rohengram799 at 14:08│Comments(4)

この記事へのコメント

1. Posted by 猫ムスメ   2018年08月22日 19:14
本当に胸をハッとつかれますね。
ちょっと涙が出ました…
2. Posted by オスカー   2018年08月24日 13:43
猫ムスメ様
猫ムスメ様の赤ちゃんも可愛くも切ない言葉をたくさん話してくれるようになるでしょう。 出産、お疲れさまでした! おめでとうございます~ゆっくり身体を休めて下さいね。
3. Posted by ミューちゃん   2018年08月24日 16:42
5 オスカーさん、こんにちは
小さい子、あるいは物を言わぬペットは何かしら訴えてるんですよ。それを気付いてあげられるかどうかって云う話ですよね
4. Posted by オスカー   2018年08月25日 07:16
ミューちゃん様
小さい子ともペットとも無縁な日々を過ごしているワタクシ、どんどん荒んでいく気がしています(-_-;)

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