2019年01月09日

萌月雲便りNo.11:告朔の餼羊(こくさくのきよう)

「告朔の餼羊」……初めてこの字をみた時に全く読めませんデジタル化(゚ω゚;)「こくさくのきよう」と読み方だけ教えられたら「国策の起用」と漢字変換していたと思います! あと聞き間違えて「国策の強要」とか……言葉の意味はこちらの記事が一番わかりやすかったので貼り付けておきます。


https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/miyatake-yagikensetsu/entry-12299374062.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoAVgB



形だけのものでも残しておけば、いつか心を入れて本来の意味を持つようになる………年賀状とかもそうなのかなぁ。細々とでも縁を繋ぐものなので、やめるのはよくないってどこかに書いてあったような気がします。


しかし、人間の思考というのはいつの時代も変わらないというか、同じようなことを繰り返し繰り返し、問いかけては答を見つけますまた悩み、過去の偉人の言葉にすがる……って感じですね。意思を強く持つ、信念を貫くって本当に大変なことなのだと思う、あちこちブレブレのワタクシなのでしたヾ(@゜▽゜@)ノ



rohengram799 at 11:22│Comments(2)

この記事へのコメント

1. Posted by ナンチャッテ   2019年01月10日 12:09
読めませんねぇー 意味の想像すらできません😅
2. Posted by オスカー   2019年01月10日 20:29
ナンチャッテ様
「氣」の字は「気」よりパワーがあるというので、ブログを始めた頃はよく使っていましたが、この漢字は初めてみました。贈り物の意味もありましたが「生きたまま供える動物。また、生きたままの生贄を供える。生肉。」が一番あっていますね。

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