2019年05月02日

景明雲便りNo.1:令と春

おおみそかと
ついたちのあいだには
やねがあるような気がしつつ わたった


今橋愛さんの歌のように平成と令和の間には何かあっただろうか?と考えてみたけれど、う~ん……テレビはお祭り騒ぎで、スーパーでは令和セールをやっていて……まだまだ休みが続くの?って思ってしまう。連休って3日か4日くらいが一番いいような気がする。




今月は「景明雲便り」にしてみました。

【春和景明(しゅんわけいめい)】という四字熟語から。春の日の穏やかで、光の明るいさま。春の穏やかで、明るい陽気のこと。「春和」は春の和らいだ様子。「景」は日差し・日光の意。「はるは、やわらぎ、けいは、あきらかなり」。



もうすぐ立夏ではありますが、やわらかい気持ちでカリカリせずに過ごしたいと思います。またどうぞよろしくお願いいたします゚+(人・∀・*)+。♪



★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://i.bookmeter.com/users/718307/summary/monthly

rohengram799 at 23:21│Comments(2)月刊・空のお城図書館 

この記事へのコメント

1. Posted by 猫ムスメ   2019年05月04日 04:45
「令和になった瞬間は何してた?」という記者のくだらない質問に、日ハムの根尾君(真面目)が真顔で一言「寝てました」と答えているのを見て気の毒になりました。なんで日本のマスコミって一流のアスリートにまで低俗な質問するんですかねぇ…大坂なおみに呆れられる訳です。世界で恥をかくのでやめてほしいですよね。
2. Posted by オスカー   2019年05月04日 12:49
猫ムスメ様
ご実家でのんびりされていますか?
テレビでは令和に皇室のアレコレ、しかしどれも使い回しじゃね?な情報ばかり。浮かれ気分でロックンロールな人ばかりじゃないぞ、と思ってしまいます。まだまだ続くんでしょうか……正直ゲンナリです。

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