2021年07月03日

細蟹雲便りNo.2:リョナラー と 香水

成田空港カレンダーの7月は国立競技場の夜景🌃「夜間飛行」という言葉が浮かんでくるけれど(連想したのは香水か、ちあきなおみさんの歌か、サン・デグシュベリの短編か)オリンピックに関してはまだグダグダですね。1年前の方がまだマシだったのかも。



漫画を読んでいたら「リョナラー」という言葉が出てきました。「リョ」(了解)を連発する人のことかと思っていたら【悪人が敵の女をいたぶる(猟奇的)描写を好きこのむ人。サドとはまた違う。】とのこと………よくわからない……まぁ使うことはないと思うのでいいや(;´∀`)



大雨が続いています。皆さまのお住まいの地域は避難勧告など出ていないでしょうか? 心配になる一方で「線状降水帯」という言葉を何回も耳にしていると、私の脳内では「煽情香水体」という漢字に変換されて、いい匂いの美しいおねえさまの姿が浮かんでしまうのです。髪を耳にかける仕草とともに鼻腔をくすぐる微かな香り……ああ、いけない、いけない!


斎藤一人さんが「愛は香水のようなもの。自分を愛して、自分にいっぱい香りをつけたら、周りもみんないい香りが楽しめる。つまりね、自分を愛すると、その愛につられて、豊かで素敵な世界ができるんです。 」と言っていましたが、私にはいい香りは無縁のような気がします。



ちあきなおみさんの『夜間飛行』名曲です(*´∀`)
https://youtu.be/BOnYCWQzgoQ



rohengram799 at 10:20│Comments(0)

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