空のお城通信~オスカー戯言日記~

空のお城へようこそ゚+(人・∀・*)+。♪ 自分の好きなこと、興味のあることを書いています。

毎日が妄想モード突入!よろしくお願いいたします。

かぐや姫

大月雲便りNo.5:かぐや姫 と 人魚

最近、昭和ポップスという言葉を耳にしますが、四畳半フォークは古過ぎて平成生まれにはダメなのかしら(^o^;) 私が懐メロと思う、戦後の歌謡曲なんて若い人にはどんなんジャンルになるのだろう?


この前「マキシーのために」を書いた時から、かぐや姫ので解散コンサートのLP(時代が!)のことを考えていました。実家に置いてあるけれど、聴くためにはレコードプレーヤーがないとなぁ。


【かぐや姫フォーエバー】
https://yukinojoutaka.net/forever-kaguyahime-cd/




さてさて……昔話には「鶴女房」とか「雪女」とか人間ではないものがお嫁さんになったりしますが「女房人魚」というモノを知りました。なんだそりゃ (;゚∇゚) なお話をお楽しみ下さいませ。


http://tyz-yokai.blog.jp/archives/1077741614.html?ref=category567283_article_footer2_slider&id=6305802




↑ こちらの記事の最後に「釣船平次」が出てきますが、以前書いた「釣船清次」と同じかな?

http://rohengram799.livedoor.blog/archives/50746548.html

涼秋雲便りNo.13:マキシーのために

このところ、かぐや姫の「マキシーのために」が脳内リフレイン中です💿🎶



【マキシーのために】

https://sp.uta-net.com/movie/93526/


正やん、こーせつ、パンダさんの並びが懐かしい……(*´ω`*)



こちらは「マキシーのために」の裏話的なもの。

https://seesaawiki.jp/w/tsukitaro/d/%A5%DE%A5%AD%A5%B7%A1%BC%A4%CE%A4%BF%A4%E1%A4%CB

https://search.yahoo.co.jp/amp/www.tapthepop.net/extra/38182/amp%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAaqb8ujrh4zSnQGwASA%253D



学生運動は私が物心ついた時には収まってきていて、大人たちが「あそこの◯◯ちゃんは学生運動をしていたから就職先がないらしい」なんて話をしていたのをなんとなく覚えています。


マキシスタイル……マキシはマキシマム(maximum最大)の略語で、くるぶしまでの長いスカート丈のこと。 ミニの対語。 くるぶしが隠れる程度の丈を指し、マキシレングス、フロアレングス、あるいはフルスカートともいう。 1964年のパリコレで発表されたミニスカートが大流行、その翌年には、このミニブームに対抗するようにしてマキシマムスカートが発表。イブニングドレスなどの床まである裾丈の長いドレスとは区別される。



マキシスカートって背が高くてスリムな人じゃないと美しく着こなせない気がします……つまり私にはムリという……(;´д`)


桐月雲便りNo.3:む〜ん

昨日「かぐや姫」(竹取物語)について少しばかり調べていたら、こんな本がありました。


匂いをかがれる かぐや姫 ~日本昔話 Remix~ >> https://bookmeter.com/books/43098


タイトルがスゴいけれど、皆さんの感想を読むとまたスゴい!と思い……そしてこちらのブログ記事では本の中身もチラリとわかります。うん、やっぱりスゴいわヾ(@゜▽゜@)ノ



https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/beekomanobi/entry-12344685748.html%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAZTrpP3bop2h_AE%253D




機械まかせは危険!ということがよくわかりました(笑)



皆さまも笑って気分転換していただけたらと思います。

雛月雲便りNo.27:春キャベツ

まだまだ朝晩と日中の気温差があって、身体が熱くダルいというかなんというか………買い物に行ってもお子さまたちのギャーギャー騒がしいこと(´-ω-`) 場所により大人しくして欲しいですわ。



かぐや姫の「好きだった人」という歌がありますが


「好きだった人殴るなら春キャベツ」(加藤綾那)


という句に笑ってしまいました。複雑な乙女心が隠れていますよねぇ。 春だからなんとなく昔の恋を思い出してしまったのでしょうか? カボチャではなくやわらかい春キャベツなのが乙女心かしら?(笑)




【好きだった人】
https://sp.uta-net.com/movie/39566/


【加藤綾那さんの俳句】
https://weekly-haiku.blogspot.com/2019/03/10_16.html?m=1

竹酔雲便りNo.1:ヨイヨイヨイ

週刊モーニングで連載中の『とりぱん』欄外に作者の近況報告的な「トーホク週報(ウィークリー)」があるのですが、ちょっと気になる話がありました。



【居酒屋さんとかに多い、「床にひざをついて注文をとる」接客ってどうですか? 私はとても居心地悪くてやめてほしいです。ここに10年くらいで増えてきているようで。どうも本式の水商売的接客から流用されているみたいだけと、別に立っていたからって上から目線!とか思わないのに。ちょっと小腰をかがめるだけで充分。どうも昨今、程のよさというものがわからない・共通認識として持てない世の中になってきていますね。従業員に下僕スタイルを強要する経営者は、他の面でもブラックだと思います。【(No.40 9/14号)




私はお酒を飲まないし、そういう場所も好きではないので(居酒屋メニューには心ひかれる!)実際、こんな接客を体験したことはないのですが、テレビで見た記憶があります。ひざをついて、なんて、今の私にはムリ!・・・そういう問題ではないですが、全く何でそこまで?という疑問は出てきますね。ホストを意識した、お客様第一の接客ですよ、ふふん、スゴいでしょ!みたいな感じなんでしょうか? 居酒屋に行く人はソレを求めているのか? 注文した品物を間違わないで、早く持ってきてくれたらいいと思うけれど。



居酒屋とは関係ないですが、新聞の投書に鉛筆を買いに文房具店にいったらシャーペンしかなかった、という話が・・・今は文房具店自体が少なくなっていますが、子どもたちが買わないので置かなくなったそうです。まだウチの子どもたちが小学生の頃、近所の書店もなくなってしまい、ホームセンターやコンビニで文房具類は買うようになりましたが、鉛筆がない文房具店なんて、クリープを入れないコーヒーのような、ゾウさんのいない動物園のような・・・。




今日から9月。竹酔月という陰暦9月の異名があったので、少し時期はズレるし、由来も(´・ω・`)?だったのですが、9月は月がキレイだし、かぐや姫を連想したので、月明かりの下、美女を眺めて酒に酔う、ということで(笑)


また今月もよろしくお願いいたします!

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