今日は雨ですね(-_-;)ちょっと肌寒い朝でしたが、買い物に行く途中でスイセンにタンポポにスミレにパンジー、レンギョウ、アネモネ、ユキヤナギにモクレン…いろんな花が咲いていました。まだあまり見かけないのがチューリップです。見落としているのかしら…あんな目立つ花なのに(((・・;)


本屋さんで立ち読みをしていたら、お相撲さんだった舞の海さんのインタビュー記事がありました。小柄な彼が巨漢力士に立ち向かう時にどういう心構えでしたか?的な質問だったと思うのですが、直前までリラックスするためにある色を思い浮かべていました…という返事が。その色はピンク♪もちろんショッキングピンクや蛍光ピンクではなくて薄いさくら色だったみたいです。


闘志沸き立つ「赤」や冷静な「青」ではリラックス効果はないですからね~さくら色はナイス!!な選択だと思いました。なんとなく、彼にあっている気もしました。


こちらも立ち読みで知った話題ですが、八神純子さんの『さくら証書』という歌がひそかに人気だったとか(^_^;)

 ♫卒業証書を手にしたあなたに
  桜の花びらが舞ってわたしの春になった


作詞・ 作曲は八神純子さんと大江千里さん。息子さんかな、卒業するのをきっかけにつくられたみたいですね。やはり卒業・入学は桜の時期がいいなぁと思いますが、何年かしたら9月が入学式とかになるんすかね~?ここのところ、そんな話題もきかなくなりましたが。


あと…本当に全くどうでもよいことなのですが……「桜姫」とかありますが「桜男」とか「桜殿様」とかみたいな話はないんですかね? 「花咲かじいさん」のシルバー世代ではなく、桜の名前がついた美男子大活躍(^-^)vみたいな!桃太郎でなく桜太郎とか←へんな名前すぎる!!(笑)昔話とかであったら楽しいのに…基本「桜の精」って女性のイメージ?

名字で「桜小路」とか「桜庭」とかありますが、男性の名前に使われているのはみた記憶がないなぁ…。もし、楽しい昔話を見つけたら教えて下さいな(*^^*)