モーツァルト

2020年03月23日

花春雲便りNo.28:一杯の珈琲

♪珈琲に青い火浮かべて〜 なんてコマーシャルもありましたが(古い…!) 珈琲関係の話の下書きがいくつかあったのでまとめてみました(^o^;)


【ヨーロッパで40日間コーヒーを飲み歩いた話】
https://note.com/yuma_lightup/n/n448880f512d0


【珈琲という漢字の成り立ちについて】
https://www.yt-device.com/entry/2019/04/15/192023


【モーツァルトと珈琲】
http://salon.parrot-coffee.com/?eid=343



こちらのブログ記事に紹介されている珈琲の短歌、どれもいいなぁ、と思いました。全部読めないのが残念。

https://library7.hateblo.jp/entry/2017/03/20/194649



【追記】
多分、小学生の頃に飲んだインスタントコーヒーの「ユーバン」…… 私には激マズでした。紅茶のアールグレイも兄と「マズい!」と言った記憶が。クリープよりマリームをコーヒーにいれるのが好きでしたが、そのままでは断然クリープが美味しかったです!

http://blog.livedoor.jp/nozomi2916/archives/36190956.html


rohengram799 at 21:00|PermalinkComments(6)

2018年10月21日

稲熟雲便りNo.22:鼎談(ていだん)

「テイダン」と音だけ聞いてもなんのことかわからない言葉。「諦談」では♪あきらめました~あなたのことは~(研ナオコさんの「かもめはかもめ」)で、すべてを諦めた人の講演会みたいだし、Y談の親戚にT談とかあるのか?とか考えてしまいましたが、もちろん違っていて、3人での話(トークショーとか)を「鼎談」というそうです。


「鼎談」の「鼎」は「かなえ」。足が3本の土器(でいいのか?)がありますから、そこからきたようです。3つのものが並び立つ。2人は「対(つい)」だから「対談」。なるほど!



じゃあ4人だとなんなの? と気になりますが、ここからは「座談」になるそうです。3人で「座談会」という表現はおかしいのか。




音楽では二重奏とかありますが、私が知っているのは「玉川カルテット」(笑)の四重奏までだったので、調べてみました。


二重奏 → デュオ、デュエット
三重奏 → トリオ
四重奏 → カルテット 
五重奏 → クインテット
六重奏 → セクステット 
七重奏 → セプテット  
八重奏 → オクテット  
九重奏 → ノネット   
十重奏 → デクテット  


噛まずに言えるのはクインテットまでかもしれない
ヾ(@゜▽゜@)ノ


音楽つながりで・・・「日本モーツァルト愛好会」なるものがありました。代表の朝吹英和さんって俳人の方なのかしらん? 楽器の出てくる句も多いのでちょっと気になっています。


http://www.nihon-mozartaikoukai.com/index.html



rohengram799 at 14:47|PermalinkComments(0)

2017年10月20日

淡雲便りNo.6:おやすみ前に・・・(。-ω-)ノ

昨日は冷えましたね。さすがにクールバス○リンを使うのはやめました。使いかけでもったいない!野で、使っていましたが、冷え冷えになってしまうので(;´A`)生薬たっぷりみたいな、漢方薬っぽい入浴剤にしましたわ。


またなんとなく暗かったリビングの照明をLEDにしたので、明るい~! 外がどんよりしていても、部屋が明るいと気分が違いますね(*´∀`)♪



さてさて、今はいろんな商品やゲームが「○○とコラボ!!」とやっていますが、森永乳業のヨーグルトが『ベルサイユのばら』とコラボした、その名も【でるサイユのばら】には驚きました・・・理代子先生、オスカル様のイメージがかなり変わりましたよ~よく許可したなぁ、と最初は思いましたが、不思議なもので何回も読んでいくと「案外わるくないかも・・・(* ̄ー ̄)」となるのは、やはりファン心理なんでしょうか?(笑)


https://mainichisoukai.morinagamilk.co.jp/derubara/




『ベルばら』でオスカル様はヴァイオリンを弾いて、モーツァルトの作品を演奏する場面もありました。オスカル様は架空の人物でありますが、マリー・アントワネットとモーツァルトのエピソードが漫画に描かれていました。関係についてはこちら(後半部分)をお読み下さいませ。


http://www003.upp.so-net.ne.jp/salieri-mozalt/antwanet.htm




私は音楽にも疎いし、映画の『アマデウス』もみたことがないのですが、結構彼はチャラ男だったんでしょうか? モーツァルトの作品に「K○○番」とつけられているのは音楽の授業で習った覚えがありますが、歌詞もあるんですね。



ショーゲキのK561番、ドイツ語だとどんな発音になるのかしら・・・こんな言い回しが日常的だったのかしら・・・う~ん(シャレではない!)となりましたΣ(´∀`;)


http://www.marimo.or.jp/~chezy/mozart/op5/k553.html#K561




前の記事にコメントをたくさんいただきありがとうございました! 明日お返事させていただきますね(*- -)(*_ _)ペコリ






rohengram799 at 09:58|PermalinkComments(4)
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