寿司

2019年04月06日

春愁雲便りNo.5:恋の魂

昨日は風が強かったですが、気温は高かったですね。夜中に「寒い、寒い」と感じることもなかったです。

この時期は伊勢正三さんの『なごり雪』を思い出したりするのですが、この昭和ノスタルジーをぶち壊す嘉門達夫さんの『なごり寿司』の破壊力といったら!Σ(*゚Д゚*) こんな歌があることを今まで知りませんでしたわ。

https://sp.uta-net.com/movie/52580/


さてさて……専門職雑誌にはいろんなものがあって楽しいものですが『寺社Now』というタイトルに笑ってしまいました。「Now」なんて……まだイキているとは思いませんでした(゚_゚)

【寺社Now】
http://jisya-now.com/?p=11743


昨日見つけたこの川柳2句、寺社の美しいたたずまいの中に「もえ」を加え、うふふ、としみじみ味わいたいです♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))o♪

「火の恋の魂洗う写経筆」(さわだまゆみ)

「千代契る愛の割り符を預け合う」(永石 珠子)

https://ringouta.exblog.jp/24647129/


rohengram799 at 08:46|PermalinkComments(2)

2010年07月02日

第168号:男前!!『江戸前の旬』で寿司と魚の知識をふやそうφ(°°)ノ°

今日は皆さん、タコを食べましたか?


ウチの子どもは、お昼にタコ焼きを食べてました(((^^;)


タコは寿司ネタにもありますが、『江戸前の旬』という漫画を読んだことがありますか?


九十九森さん原作、さとう輝さん劇画なんですけど、週刊漫画ゴラク(日本文芸社)にて1999年より連載中。


タイトルロゴには『江戸前の旬』の上に「銀座柳寿司三代目」とあります。


2009年2月13日発売号で連載500回を迎えました!!


話は…主人公・柳葉旬が、銀座の寿司店「柳寿司」の三代目として父親・鱒之介の跡を継ぐため、寿司職人になるための修行を積んでいくなかで、さまざまな人との関わり、成長していく…「義理と人情」にあふれた、水戸黄門のような(笑)ハートフルな物語です。


江戸前寿司についてのウンチクとか、他の地方の寿司の特色とか、魚についての知識とか、現在の漁業についてとか~、私の好きな「ほぉ~」なお話が満載です(笑)


寿司といえば~、会社で残業した時に上司がサラリーマンの街・新橋でお寿司をご馳走してくれたことがありました。


が…ごめんなさい!!私はイカとタマゴとカッパ巻きくらいしかたべられません(T_T)


当時はエビも食べなかったと思う…好き嫌いもあるけど、きちんとした一人前のお寿司なんて、、キンチョーして食べられなかったです(>_<)


私、ホントはカッパ巻きと、かんぴょう巻きが食べたかったです(+_+)


漫画は、今、特集みたいなかたちで、500円くらいでコンビニで売っています。


見つけたら、パラパラっとしてみて下さいね♪


《おまけ》
シマタコノキというのがあるそうですよ(^0_0^)


rohengram799 at 19:51|PermalinkComments(0)
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