いつも買ってネタにもしている、週刊モーニングの漫画の中から今日は『天才柳沢教授の生活』を…!


作者の山下和美さんのお父さまが教授だときいた記憶がありますが…柳沢教授の奥さまもまた楽しい(笑)


今週の話は、留学生から彼らの母国語を習っている先生のお話。留学生が日本語を覚えて勉強するのが当たり前、と考えがちですが、四方原先生の方がずっと言葉を勉強しています。


柳沢教授に四方原先生はこう言うのです。


『彼らとは二度と会えないかもしれないと思うとね、彼らの言葉でつながっていたいんですよ』


ちょっと感覚は違うかもしれませんが、その国のもの、その土地のものを身に付けていたり、手元に置くことで『つながってる』と思うことってありますよね。共通の何か…言葉が一番コミュニケーションをとれるのでしょうが、私、日本語もあやしいしなぁ…(--;)


本日、ちょっとバタバタしておりまして(ええ、本当はノンキにケータイいじっていてはいけないような…)今イチまとまりがありませんが、明日も元気にお逢いしましょう♪