ケータイの待受画面を青い空に映える風見鶏にしてみました!ちょっと左斜め上を向いた感じが気に入っています。そんなんで「風見鶏」をカチカチしたら、このままのタイトルの歌もたくさんあるのですね。今の政治家の皆さま方には好きでも歌いたくないタイトルかも(~_~;)


『横浜に鐘が鳴る』というビリー・バンバンの歌があって“ 西の空から傾いてきた6月の太陽が風見鶏を染めてく”という今の時期にピッタリなフレーズ~なんと作詞はあの秋元センセ!!でした。ただの作詞家では満足できないんですかね?若い女の子たちにこの歌詞の世界は表現できないとは思いますが(((^^;)


話を「風見鶏」にもどしますが、『チョコレートのおみやげ』(岡田淳)という(風見)鶏が主役の童話があるそうですね。小学校の国語の教科書にも載っていたとか…私は知らなかったので、あらすじを調べてみました。うん!!救いのあるやさしく可愛い話だと思いました。
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いつも愛のある方向、ひかりのある方向を指す風見鶏でありたいです(*^^*)


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