空のお城通信~オスカー戯言日記~

空のお城へようこそ゚+(人・∀・*)+。♪ 自分の好きなこと、興味のあることを書いています。

毎日が妄想モード突入!よろしくお願いいたします。

恋女房

萌月雲便りNo.14:ねぇ、ムーミン (;・ω・)

今日は本当に寒いっ🐧🐧🐧 雪がいつ降りだしてもおかしくない冷え込みですね。


さてさて、昨日、何がきっかけだったか忘れましたが『ムーミン』の作者のあれこれが書いてあるサイトにたどり着き、えっΣ(゚◇゚;) ムーミンの作者って女性だったのΣ(・ω・ノ)ノ となりました。私、ずっと男性だと思っていました。ミッフィーちゃんの作者と一緒になっていたのかも。

https://shimirubon.jp/reviews/1675808




今は流れていませんが、TBCのコマーシャルでローラが人魚になったのがありましたよね。アンデルセンの人魚姫も「本当は恐い…」系の原作(?)がありますが、恩返し系で「見たな~!」の○○女房もいくつかパターンがあるようで。「恋女房」ではなく「鯉女房」とかありました(笑)


こちらは鯛女房です。味の決め手は………お食事前後は読むのを避けた方がいいかも(-_-;)

http://hukumusume.com/douwa/betu/minwa/09/21.htm

あかね雲便りNo.11:知音女房

昨日また“はじめまして!”の言葉に出会いました。『知音』(ちいん)です。意味は、自分の心をよくわかっている人。親友。知人。


『知音』は[列子(湯問)]などの故事に由来します。中国春秋時代、伯牙(はくが)という琴の名手がいました。友人の鐘子期(しょうしき)が死に、伯牙は自分の琴の音をよく理解してくれる者がいなくなったと嘆き悲しみ、琴の弦を切って二度と弾かなかくなりました。そこから、自分を知ってくれる人や親友を「知音」というようになり、よく知る人の意味から、恋人、女房、知人などにも「知音」が用いられるようになりました。


私、エピソードは聞いたことがありますが(多分マンガとかで読んだのでしょうなぁ)「知音」という言葉は知らず……「知音女房」という言葉を見つけて、ナンだろ?と思ったワケです。恋女房はきいたことはありましたけど…恋女房だと一方通行な雰囲気が多々感じられるけれど、知音女房だと相互理解で夫婦関係がワンランクアップ(^-^)/な気がするのは言葉に対する偏見でしょうか?(((・・;)


私など知音は知音でも“電子レンジフル活用の「チーン!!女房」か、日々とんでもない方向に変化している「変珍女房」 のような気が致しますわf(^_^;


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