前の記事に「春」の俳句を紹介したので、Kindleでダウンロードしてそのままにしておいた、太宰治の『春昼(しゅんちゅう)』を読んでみました。思った以上に短かかった(笑) 随筆というより日記みたい。


下記ブログでこの作品の舞台になった甲府の武田神社と『春昼』が読めます。


http://blogokmy.neoya.net/?eid=818593



武田神社は高校時代、強歩大会のスタート地点でした。朝、電車に乗って甲府まで行きましたよ~花の乙女、JKがなぜこんな山を越えるのだ!って感じでゴールの高校を目指しました。今は共学になったけれど、25㎞くらい走っているようです。中学の時も峠を越えたな(´~`;)