備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

ようこそ゚+(人・∀・*)+。♪ 自分の好きなこと、興味のあることをチマチマと書いています。

タグ:猫目石

めがねこ……MEGA CAT なのか 猫目石 なのか 目が猫なのか……その正体はメガネをかけたネコでした! なんとも言えない風貌です〜たまらん!


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こちらは私の母と同じ名前の猫の話。コマーシャルはみたいな記憶がないのですが。猫や犬、飼ってみたかったです。


【民子】
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台風など荒天の時、ノラネコたちはどこにいるのでしょう? ペットたちも一緒に避難所へはOKのところとそうでないところがあるようですし、飼い主さんたちはその点も気がかりだと思います。移動出来ない・移動が難しいペットもいますし。避難所がいっぱいだから違う所へ、と言われた人たちもいるようですし……。台風による直接・間接の被害は日本中に広がっています。もうこれ以上のことは起こりませんように。




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こちらは、竹内栖鳳の名作「班猫」。瞳も美しい!撫でてみたい!

『恋猫に喉飴ひとつわたしたし』


作者がわからないのですが「恋猫」も春の季語なんですよね~毎日毎日にゃーご・にゃーごでは喉も悪くなりそうです(笑) ハスキーボイスの猫祭りとか見てみたいかも!!


そんな猫がらみの本も何冊か手元にあるのに、「猫目石ってあるよね」と思いながら『コレクター 不思議な石の物語』(深津十一)を読んでいます。最初はホラーですか?みたいなんで、ちょっとドキドキしてしまいました!


「自分が死んだら遺体の口に石を入れ、火葬後にそれを回収し、ある人物に届けて欲しい」……おばぁちゃん、なんでオレにそんな遺言を(´д`)と思いつつ、引き受けた高校生の木島耕平くん。火葬場の場面とか体験したことのない人にはあの場の感覚はわからないかもしれませんが、うんうん、と頷くこともありました。(細かい骨を集めてとことか)


問題の届け先は大層なお屋敷で、主は風変わりな石コレクター。小柄な林老人は、耕平が作った「死人石」に喜ぶけれど、祖母のことは記憶にないという……だったらなんでそんな遺言を?←このくらいのところまで読みました。


コレクターのじいさんがまたいたずらっ子みたいで、私的にはおもしろくて好きなキャラクター。じいちゃんと孫の会話みたいな雰囲気も楽しい。マンガで読んでみたいかも←もちろん、画力のある方限定!でないと「石」に見えない可能性があるから(-_-;)



石といいますと、山梨では水晶でしょうか~昇仙峡のおみやげ屋さんにはかならず売っていますね。大きなカタマリとか。実家には布袋さまの像や蜂の巣はありますが、石のカタマリはなかったと思います……あっても困るし(-o-;)


あと夜中によく宝石のコマーシャルが流れていましたが、今は見ないですね。毛皮のエンバとかもみないなぁ。あとスイート10とか私にご褒美!みたいなコマーシャルも見なくなったような……。


今日のタイトルは宝塚の名曲『愛の宝石』からです~美しい歌詞にメロディラインに胸がきゅるるん!……♪思い出に風がうたい 雲が流れ 時が流れる……よろしければYouTubeで検索して聴いてみて下さい♪



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