11/9(火)読売新聞朝刊の人生案内、40代男性の相談案件がかなりのショーゲキでした。高校生の一人息子が不在の夜に妻に求めたら「キモイ!」とものすごい顔で拒否される。理由は自分の出産後、育児に一切協力しないで毎晩一人で外出楽しんでいた……「産後の恨みは一生ものは」「いまだに許せない」と。

……しかし、たかがほんの数年の寝不足や疲労くらい、母親なら誰しも一人で乗り越えられるはず。家事育児に専念させてくれる夫、外で稼いでくる夫に対する敬意はないのでしょうか。……

奥さんは息子さんが独り立ちしたら離婚を考えているらしいです。当たり前ですわ(`Δ´) 自分はコミュ力がないから再婚はムリだろう。そして行き着く思考が「こんなことなら妻の産後にゴミ出しくらいしておくべきだったと後悔しています。」…… (;゚д゚)

「 今から名誉挽回のために何をしたら」……だと!? ガッツリ稼いでくる慰謝料をたくさん貯金しなさいよ! となりました。再婚する気でいるのもビックリです。自信家なんでしょうねぇ( ̄ヘ ̄)

奥さんには早く離婚して人生をやり直して欲しいなと思いました。


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昨晩『あなたとなら食べてもいい』1話だけ読みました。千早茜さんの作品で、黒い枝豆、喫茶店のナポリタン、お高い(笑)葡萄などが出てきました。 内容としてはダラダラ続く不倫関係。皮をむいてくれないと果物を食べない男ってわりといるようですが、だったら食べなくていい!ってならないんでしょうか?

自分もずいぶん果物って食べていないなぁ、とスーパーでパイナップル🍍をまるごと買っている人を見て思いました。ものぐさな私はカットフルーツを買ってしまう予感 (;´∀`)


皆さま、楽しい週末をお過ごし下さいませ ♪(o・ω・)ノ))