備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

ようこそ゚+(人・∀・*)+。♪ 自分の好きなこと、興味のあることをチマチマと書いています。

タグ:眞鍋かをり

以前、スーパーのレジ担当者が「好きな食べ物」を書いた名札みたいなのをつけていると書きましたが、今日行ってみたら「宝くじで100万円当たったら?」に質問が変わっていました! 1億ではないところが、リアルな使い道を想像させます!


私が並んだのはまだ研修中の若い女の子(狙ったワケではない!)「フランスに行ってマカロンを食べたい」でした~昨日はシュークリームで今日はマカロン、お菓子が続くなぁ……文句があるならベルサイユにいらっしゃい(`Δ´)ってか(笑)


私がマカロンなんてオシャレなものを知ったのはここ数年、たぶん誰かにいただいて1つくらい食べた程度。もちろんどこのお店のものかなんて興味がなかったので知りません~今はクリスマス限定品とか発売されているのかしらん? あのまぁるい感じはイイですね。雑貨屋さんで小物入れや財布などがありますが、500円玉専用の小銭入れにしたい(笑)


ヨーロッパのかをりが日本にもありました~『まころん』です!まころんの起源はイタリアで生まれたmacaloon(マカルーン)というアーモンドなどの木の実に、卵白・砂糖を加えて作った西洋菓子に由来。日本に伝来した時期や経緯は不明ですが、太平洋戦争前には、すでに各地の製菓会社で製造販売されていたとか。軍人さんも「まころん」を食べていたのかしらん?《まごころ・まころんを君に…ひと粒で敵艦撃破》←こんなキャッチコピーがあったはず…ないない┐(-。ー;)┌


ヨーロッパではアーモンドを使っていますが、伝来した当時の日本ではアーモンドが入手困難だったので、落花生を使うようになったといわれているそうです。突然、アーモンドのような目って形容があったけど落花生のような目ってイヤだなぁ…と関係ないことを考えてしまいました(;^_^A 


ヨーロッパのかをりといえば…眞鍋かをりさんのブログオクトーバーフェストinミュンヘンその3が麦酒のかをり満載です。酔っぱらいって楽しそう……ちょっとウラヤマシイですわ(笑)


ガンバるアナタに、お疲れさまの毎日に、スバラシイ夜に……カンパ~イ(^_^)/□☆□\(^_^)



久しぶりに眞鍋かをりさんのブログを読んだら、アンティーク商品を購入したという話が~興味はあるけれど、そういう場所(店)に行く機会のない私。美術品カタログを見るのは好きです!!


「アンティーク」という言葉はフランス語だそうで~言葉の響きが美しい(*^^*)英語ではなんと言うのでしょう?←おバカさんなのでわからない(--;)定着しないのは、オールドなんとかみたいな響きでイマイチだから?←おバカ山盛り(-_-;)


さて、昨日は健康診断の時間を間違えて30分も早く着いた私、今日は休み(^.^)この前から有給を使いまくっているので、ダンナから「お母さん、クビになったの?」と言われましたが(((・・;)ノンキに
新聞をバサバサ~叙情歌アルバムみたいな広告で『お菓子と娘』というタイトルの歌を発見!「ナニコレ?シラナーイ!!」とカチカチ開始!!(笑)作詞は西條八十さんで、Coccoさんも歌っていました。案外、皆さまもご存知なメジャーな曲でした?


♪お菓子の好きな巴里娘/二人そろえばいそいそと/角の菓子屋へ「ボンジュール」/選(よ)る間も遅し/エクレール/腰もかけずにむしゃむしゃと/食べて口拭く巴里娘


エクレールはエクレアのことですよね?若い娘さんが「きゃい☆きゃい」と立ち食いでしょうか?


♪人が見ようと笑おうと/小唄まじりでかじり行く/ラマチーヌの銅像の/肩で燕の宙がえり


どこの国でも若い娘さんたちはアッケラカ~ン(((^_^;)それとも西條八十氏のパリのお嬢さんに対するイメージ?ここで私が気になったのは“ラマチーヌ”の銅像…最初「エクレアの次はマドレーヌかい!!」と思ったのですが、よく見たら違う('~`;)銅像だから「ラ・マルセイエーズ」で革命兵士の像なのかな?と想像してみたり…実際はわかりません。


「ラ・マルセイエーズ」ですが「マルセイユの女」という意味ではなく、本来は「ラ」と「マルセイエーズ」間に入っていたはずの女性名詞「アルメ」が抜け落ちているとか。「アルメ」は英語では「アーミー」軍隊になる…勇ましく血なまぐさい歌詞なのに納得!! 関係ないですが、この前から某団体の街宣車が目立つんですが~なんかやらかしましたっけ、千葉県(~_~)


アンティークではなく骨董品の話はコチラをどうぞ~(銅像とかけているワケでは…ないです!!)


<カネハラ・言ノ葉研究所>

http://www.poplarbeech.com/kanehara/002844.html


よくニュースで事件なんかがあると「男友達が…」とか「女友達が…」とでてきますが、なんか微妙な関係性も感じるし「なんかいいなぁ~」と単純に憧れたりします。


中学生の頃はやたらに「男女間の友情」について考え、ひとりむにゃむにゃもひゃもひゃしていたものですが、ある本に「一度恋愛関係になってから本当の友達になれる」とかあって、はぁ、やはりそういうものなんだ…と(((^_^;)あと風の『君と歩いた青春』を聴いて、うう~ん(~_~;)なんてしていましたわ。


♪君と歩いた青春が幕を閉じた 君はなぜ 男に生まれてこなかったのか…


正直なところ「お母さんって友達いないよね」なんて子どもに言われるくらいなので、私には縁のない言葉かも(--;)もっと年を重ねれば「茶飲み友達」とかできるのかしら…リアルな世界ではまだまだ「もじもじライフ」のワタクシに…(´д`)


タレントの眞鍋かをりさんのブログを読んでいたら『男友達』の話があっておもしろかったです~眞鍋さんのブログが人気なのがわかるなぁ!って思いますね。ぶっちゃけてていて弾けてて楽しいです♪


http://blog.livedoor.jp/kaworimanabe/archives/52178719.html




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