笑う招き猫

2012年01月18日

ひつじ雲便り557:笑う招き猫

今日は『笑う招き猫』という本を読んでいます。タイトルが好きで(内容が女性漫才コンビだとは思わなかった)ずっと買いたかったのを、中古でなおかつ半額セールの日を狙い購入!作者の川本幸久さんは茶道家だと思ってしまうのはなぜなんでしょうか(^_^;)?


この話には、緑色の大きな招き猫が登場するのですが、うーん、ピンクや黄色は見たことあるけど、緑はなぁ~なんかカエルのイメージ(((^^;)


猫とカエルの相性ってあるのかなぁ~なんて考えたりして…蛇ににらまれたカエルは聞いたことあるけど、猫と蛇ではやはり猫に軍配があがるのか?これまた本題からそれて気になる議題ですわ(^.^)


招き猫といえば、以前スピリチュアル系サイトでタンスの上に置いてはいけないとか、なんやかや議論めいたものがありました。自分の好きなものはいつも目に見えるところに置きたいワタクシには「ああ、そうですか…」みたいな(-.-)


ウチにあるのは、なぜか鬼怒川温泉みやげで買った陶器の両手招き猫…タンスの上にいます(*^^*)



rohengram799 at 17:15|PermalinkComments(10)
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