空のお城通信~オスカー戯言日記~

空のお城へようこそ゚+(人・∀・*)+。♪ 自分の好きなこと、興味のあることを書いています。

タグ:言葉

世の中にはいろんなお母さんがいると思うのですが、こんなステキな言葉を子どもに伝えられるお母さんはどんな人なのでしょう。


『愛には足がついていないそうよ。だから、抱き締めてあげなければ、ひとりでは一歩も歩けないんだって』


私が子どもに言っている言葉なんて『自分の食べる分は稼いでね』とか『とりあえず生きていればそのうちいいことがあるから』とか『人が人を完全に理解できるなんて思い上がりだからね。相手の気持ちがわからないから、相手はどう思っているのかな~って考えたり、相手の立場にたっていろんなことを思いやれるんだからね』その他にも『誰か人を殺したいと思ったらまず自分かお母さんを刺しなさい』なんて言っているし…かなりダメダメじゃん…(ToT)


今日はお仕事でもイライラしてしまい…自分を振り返り、なんだかな~の日曜日でございます(-_-;)


明日はカラリとしたいものですな( ̄▽ ̄;)

今日は単純に『笑顔の日』(笑) 「ニ(2)コ(5)ニコ」の語呂合せ~苦笑する人もいそうですが、なんかカサカサした今の空気中にホワホワしたぬるい雰囲気も悪くないのでは?と思ってしまいます。


私は新聞に載っている『子どもの詩』が大好きですが、それはもう単純に顔がほころぶからです。
中にはお鼻の奥がツーン
!!もあって、そんな日は1日泣き笑いみたいになっておりますが。節分は過ぎてしまいましたが、何年か前にこんな一行詩があったそうです。


『おにあ~そぼ』


う~!! ええ、「鬼は外」が「鬼、遊ぼ」に聞こえたという単純な話ですよ、わかっています~きっと学生の頃なら笑い飛ばしています。がっ!今はギュッ!!とこのコを笑顔で抱きしめたいですぅ~(笑)


この一言から皆さまに笑顔がこぼれますように♪
皆さまの一言から私に笑顔がうまれ、ゲバ棒一本と相殺されます~エヘヘ~ありがとうございます(*^^*)そして私のアホな話をいつも「笑って許して」下さいますように!!←ここ、重要です(^.^)



『音無』という名字もありますが、『音』という字の成り立ちは「言(=いう)」に「一(=ふし)」を加えた形。


心に生じた声が、節度をもって外にあらわれたもの。


昨日、やさしい言葉で伝えたいと書きましたが、音に出して表現する時も
「節度」がなければ何も伝わらないのだと、またフムフムと思った私です。


よく声優さんへの質問で滑舌をよくしたいとかありますが、私もべちゃべちゃしゃべるタイプなので、しゃきしゃきと正しく美しい言葉を使えるように~アレコレやってみようかしらん(^O^)(^○^)(^。^)


何故かわからないけれど、下書き保存してありました…今のお若い方の言葉でしょうか?(((^^;)


サダオ:さっぱりダメな男

アナオ:明日がナイ男

カキオ:金にきたない男

ニクオ:ニンニクくさい男

ガジロー:ガキの頃の自慢話が多い野郎

キクオ:キモくてクサい男

ヒゲオ:引くくらい元気な男

トトロー:時が止まっている野郎


昨晩こちらは激しい雷雨があったのですが、私は仕事中。


下の子からこんなメールが届いてはじめて事態に気がつきました。


『なんか雷めっちゃ鳴ってるから帰り気をつけてね


外を見て、唖然…!!


電車も遅れることはなく、昨日はバスで帰宅。


上のオタッキーな子(笑)が「まぁ、一息つきなよ」と飲み物を用意してくれました。


最近本当に思うのですが、私はこんなことをしてもらえるようなよい母親ではないのです。けっこう自分勝手でワガママ、手抜きだし~(__)


育てたように子は育つ…と言いますが、私の育て方ではもっと違うタイプの子どもたちになる気がして仕方ないのです(((・・;)


神様、私はそんなにイタイ母親ですか?だから、やさしくしてもらえるのでしょうか…と天を仰いでしまいます(´Д`)


ちなみに、私が帰宅した時にダンナは大イビキで爆睡中でした(-_-;)


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