週刊新潮

2016年08月28日

乗雲便りNo.25:遠慮します……(◎-◎;)

スッキリしない天気が続いています。乗雲便りNo.17:どうしたらいいの?で書いたことも特に進展もなければ、もちろん撤回もなく……「ケータイ版の管理機能及びコメント機能が終了するのは何故ですか? 理由を教えてください。」と問い合わせた人には「ご利用ありがとうございます。お問い合わせいただきました件につきまして、携帯版のブログ管理画面ならびにコメント機能終了に関しましては、回答は行っておりませんことをご了承くださいますようお願いいたします。」という返事がきたそうです。だったらはじめから、この件についての問い合わせはムダですから~!って書いてくれたらいいのに。10月中旬くらいにはどこかケータイでブログが書けるところに引っ越したいと思っています。



さてさて……何年か前に国連食糧農業機関(FAO)が「近い未来の食糧危機を昆虫食が救う」という発表があったと思いますが、週刊新潮(9/1号)に昆虫食のカラーページが……! ああ、キモい~! すぐ閉じましたわ(-_-;)


でも昆虫食自体は気になるので、ちょっと検索してみたら「紀元前7世紀、アッシリアの王が催した祝宴にはバッタの料理が出された」「ギリシャの哲学者アリストテレスがセミを食した」「メキシコは、1992年の調査で約300種類の食用昆虫が確認された」とか「桜の樹に大発生することで知られるサクラケムシの正式名称は、モンクロシャチホコ。桜の葉を食べて育つからか、かじるとふんわり桜の香りが漂う」とか……桜の香りがしても食べる気にならないっ! でもいつか必要に迫られる日がくるのでしょうか? あまり考えたくはないですが……。



今日は新米を買ってきました。毎日、ご飯を食べられることに感謝します!





rohengram799 at 16:23|PermalinkComments(10)
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