2023年06月10日

暑劇雲便りNo.8∶不幸の手紙

こんにちは🐥

久しぶりに『昭和の不思議101』(2023年 夏の男祭号)を見つけたので買ってしまいました。『昭和39年の俺たち』は本屋さんにあるんですが、こっちはコンビニにしかないんですよねぇ。ウチの近所だけかな?

https://books.rakuten.co.jp/rb/17495076/


昭和都市伝説「不幸の手紙」全真相にドラえもんにも「不幸の手紙同好会」という回があった、と書いてありました。知らないわ💦 「不幸の手紙」をもらったことはないですが、似たような「友だちを作りましょう!」的なハガキは来たことがあります。文通相手が何人かいたので、知らない人にまた手紙を書くのもイヤだなぁ、面倒くさい、と思って多分放置したような気がします。今も仲介者(会社?)がいて見知らぬ1人から見知らぬ人への手紙を取り次いだりするみたいですが、ちょっと抵抗がありますよねぇ。


さて……昨晩、日本で治療を受けるためウクライナの負傷兵が自衛隊の病院に到着したという報道がありました。ウクライナ軍の20代の負傷兵2人が東京の自衛隊中央病院で1、2か月間治療を受ける。ダンナさんは「義足を作ったりするんじゃないの?」と言ってましたが、そうなのかな? 「まぁ飛行機では移動出来るくらいの状態ってことだよね」とも。リハビリなどの費用およそ220万から420万円は日本側で負担するというのでビックリしました……他にもかなりの金額を支援するって言ってますけど、それらのお金はどこから?! 金のなる木が何百本もあるのかな?!

防衛省の幹部は「人道的な観点からも意義がある」と言っているそうですが、これからもずっと受け入れるつもりなんでしょうか? 人道支援って綺麗で便利な言葉だなって思ったら「陣取り合戦による私怨」って浮かんできてしまった。知らん顔をしていろ!とは言わないけれど、日本って流れ弾に自ら当たりに行っているような気がする……(ಠ⁠︵⁠ಠ)


【今日のnote】※Pixivも同じ作品を投稿してます👣
https://note.com/during0901/n/n60e78393e300




rohengram799 at 17:15コメント(0) 

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