備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

好きなことを好きな時にチマチマと書いています☘️

タグ:夏ひらく青春

♪ひとつむすぶ ひとつひらく 恋という名前の夏の花〜



百恵ちゃんの歌をタイトルから思い出したアナタ! 内容は色恋沙汰とは無縁なのよ〜ごめんね(*ノω・*)テヘ!! 
https://www.uta-net.com/movie/3412/


あでやかな芍薬の花、蕾のまま開かないこともあるそうで(私は百合とか開かないまま枯らした)原因は、花びらに付いているベトベトした蜜だそう。やり方については、ウエットティッシュなどでベタベタの蜜をふき取り、根元をやさしく親指と人差し指でほぐす(蜜とかほぐすとかにヘンな反応をしたくなるのはナゼかしら……ゴホン、ゴホン💦)とか、こちらに動画も紹介されていました。

https://marry-xoxo.com/articles/14781

お花の湯あげについては以前調べたことがありました。
http://blog.livedoor.jp/rohengram799/archives/50730173.html


さてさて、まだ読み終わっていない本があるのに、いつもよりポイントがつくと思うと買ってしまうガマンってなぁに?なワタクシ、最後の晩ごはんシリーズ最新刊と中江有里さんの文庫本が積ん読仲間に加わりました📚

【最後の晩ごはんシリーズ】
https://kadobun.jp/character-novels/character-novels-series/bangohan/

【わたしたちの秘密】
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784122072343



来週はもう8月になるのですね。桜島の噴火など猛暑以外にも心配なことがたくさんありますが、どうぞ皆さま「ご安全に!」よい1週間になりますように。



♪ひとつ結ぶ ひとつ開く 恋という名前の夏の花
ひとつ結ぶ ひとつ開く めくるめくひざしの中で


百恵ちゃんの夏の歌だと『ひと夏の経験』の方が有名なのかしら・・・私は『夏ひらく青春』の方が好きです(*´∀`)





国連教育科学文化機関(ユネスコ)が2009年、各国の研究成果を踏まえ、世界保健機関(WHO)などと協力して性教育の指針「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」を発表し、翌年日本で邦訳が出版されたということを知りました。


貼り付け記事は東京新聞ですが、私は最近読売新聞で表を見てビックリしました。幼稚園から・・・!


http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201804/CK2018040702000158.html



日本でこの時期に教えるってどうなんでしょうね? へんに隠してきたところもあるし、必要以上にオープンというかこれは規制しないのか、みたいなのもあるし・・・親としてはう~ん、う~んとなんか悩ましいですねぇ。先生方も大変そう。子どもも理解できるのかなぁ。海外の教科書と日本人の教科書ではかなり違うみたいですし。


https://www.nhk.or.jp/heart-net/article/51/



『ベルサイユのばら』でベッドシーンが描かれたことで、PTAからかなりの苦情がきたという話を聞きましたが、漫画を読んでいた世代が10代が多いというのもあったんでしょう。今の漫画に比べたら大騒ぎするような場面には思えないです。むしろ大人になってから読み返すと、身体を重ねるという行為がどういうことなのか、心の問題もきちんと描いているように感じて、20代であの作品を連載していた理代子先生ってスゴい!と思ってしまう私です。



身体と心、難しいですわ。


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