備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

好きなことを好きな時にチマチマと書いています☘️

タグ:大安吉日

今日は大安吉日✨ だからでしょうか、ホームセンターの宝くじ売り場に行列が出来ていました。よく当たる売り場として週刊誌に載っていたりするからなのかな。私もそのご縁をいただきたいものです🍀

日曜日から『僕たちの月曜日』を読み始めましたが、他の本を先に読み終わってしまった。
https://www.futabasha.co.jp/book/97845755263320000000
タイトル買いの1冊。ヘタにあとがきや解説がないのもよかったです。

死にたいって誰かに話したかった (双葉文庫 み 31-04) >> https://bookmeter.com/books/20440872



■一葉券
こういう名称だったのか。田舎に帰る時の切符だわ😅
https://isok.jp/rail/term/term_i/singps.htm

■六花亭 児童詩誌『サイロ』
チョコレートのイメージしかなかった〜申し訳ない💦
http://www.oda-kikin.com/sairo.html

■おねえさん
昔、中華料理店でバイトをしていた時にまだハタチの私に「オバサン」と言って、私の親くらいのパートさんに「おねえさん」というおっさん客がいたのを思い出した。
http://geishahiroba.tokyo/2015/07/06/manners4/#more-1702

■三つの花(みつのはな)
霜のこと。水(水蒸気)の花が訛ったもの。六の花(雪)に対してつけられた名称。冬の晴れた日を「霜日和」というそうだ。また霜は快晴無風の夜に生じるので、それを「霜凪」ということも知りました。

■読書をするための場所
こんな場所に行ってみたい🥸
https://via-ogikubo.com/

■サツマイモは媚薬?!
鬼滅の刃の炎柱はサツマイモが大好物だが……よもや!😆
https://note.com/1181kd/n/n3f6ff50aef07


ではでは……((ヾ(*´・ω・)ノ゙)) 

今日で7月も終わりですね。毎日毎月が過ぎるのが早いこと早いこと……!と毎回書いているような気がします(((^^;)


下の子から『ふがいない僕は空を見た』(窪美澄)と『ヒア・カムズ・ザ・サン』(有川浩)を「はい」ともらいました。今回は2冊とも未読! 美雲便りが33号になったので、タイトルもサンサンがつくものがいいなぁ~と思っていたら「Sun」のつく本がやってきてきました(*´∀`)♪


今日は大安吉日、結婚式で三三九度があるじゃないか(笑)  一の杯は新郎→新婦→新郎、二の杯は新婦→新郎→新婦、三の杯は新郎→新婦→新郎という順番で「三杯×三献=九献」いただく儀式。今はこれを完全に行うことは少なく、1杯に付き新郎と新婦が交互にいただくケースが多いとか……私は四半世紀前になりますが、一杯でしたね。その御神酒もちょっと口をつけただけですが(;^_^A


この3つの盃にもそれぞれ意味があって「小盃=過去」で新郎新婦が巡り合ったことを先祖に感謝する意味があります。「中盃=現在」で二人でこれから末永く力を合わせて生きていくという意味、そして「大盃=未来」となり、未来の一家の安泰と子孫繁栄を願います。うーん、挙式前にきちんと意味を理解していたらよかった( ´△`)



先月はあまり本を読めなかったのですが、今月はテンポよく、けっこういろんな本が読めたと思います。夏休みなので親子お出掛け特集などで水族館とかテレビで見ると、『水族館ガール』を読んだからか、働いている人の苦労や魚たちのことなど今までとは違う角度から考えるようになりました。来月もまた一冊の本を通して、新しい発見があるといいなぁと思います。


♪ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね…


皆さまの毎日が『愛燦燦』でありますように。今月もお付き合いいただきありがとうございました。来月もまたどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m



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場所により豪雨だったり、夏のような暑さだったり………地域により天気が大きくかわりますね。身体がだるかったり、鼻水が出たり……もう夏風邪でしょうか?


さてさて「金運ブレス」とか「開運念珠」とかよく雑誌広告にありますが、パチ屋にも「それ、週刊誌に載ってたヤツですよね」という方が何人かいらっしゃいます!2つとかつけているオバサンも(((^_^;) いろんな素材がありますが、水晶や珊瑚は「千億倍の福」があるらしいですよ。パチ屋の老若男女に効果があったのか、今後あるのかはわかりません~私は気分的なものではないかと思っていますが(-_-;) この念珠、昔は結納の際の結納道具の一つであり『寿寿(ずず)』と呼んでいたそうです。私は結納を交わしたことはないんですが( ̄0 ̄;)


ちょっと話はズレますが、結納は「交わす」でいいのか確認したところ、一般に関西では結納は男性側から女性側への一方通行ですから「納める」という言い方になり、関東では結納のときに双方が結納品を揃え相手に渡すので「交わす」という言い方になるそうです。同時交換の方法は、一度に結納と結納返しが済んでしまうので、関東・関西問わず一般的になりつつあるそうな。皆さまやまわりの方はいかがでした?


結納の品も地域により違いがあるみたいですが、以前「結美和=婚約指輪」というおめでたい漢字に置き換えた結納品のことを書いた記憶がありますが、昆布も「幸運夫(こんぶ):ダンナ様になる方、私を幸せにして下さいね」「子生婦(こんぶ):子宝に恵まれますように!」という漢字をあてるのですね。


幸運は殿方だけでなく「幸運婦」でお互いに運び合って、一緒に「よろこぶ」のが理想だと思うのですけど……そんな今日は『大安吉日』でありました( ̄▽ ̄;)




*前の記事のお返事遅れます



本日は大安吉日の8日~挙式・披露宴にはもってこい!!でありますね~桜も満開ですし♪おめでたいことは自分に直接関係がなくても嬉しいものです(*^^*)


ばんばひろふみさんの歌で『SACHIKO』ってありますよね。作詞が“小泉長一郎”…あの親子を連想してしまい、なぜか笑いが(((^_^;)


♪幸せを話したら/五分あれば足りる/不幸せ話したら /一晩でも足りない …


実は私、この歌はあんまり好きじゃありません(-.-)「私は不幸なの」「自分はかわいそうなの」と言って同情してもらいたがっている中学生みたいな、幼いイメージがあるから…そんな歌詞に聞こえるのは私がオバサンだから!?


♪SACHIKO 思い通りに/
SACHIKO 生きてごらん/そして心が傷ついたなら/泣きながら帰っておいで/僕はおまえのそばにいるよ……


この「僕」はどういう立場の人なのかも謎(~_~)彼氏ではなさそうだし、父親もなさそう…アニキだと「シスコンですか!?」でひと騒動ありそう←まぁそれはそれで面白いが( ̄ー ̄)案外、孫娘を溺愛するおじいちゃんだったりして!!


そんな私の今日のテーマソングは大津美子さんの『ここに幸あり』古いなぁ~カンペキに懐メロですね!!


♪命のかぎり呼びかける/こだまのはてに待つは誰/君によりそい明るく仰ぐ/こに幸あり白い雲


私は最後のこの歌詞が大好き~(*^^*)でも、お腹がすいた今の気分だと《CoCo壱に幸あり》でしょうか~チキンカツカレーにチーズをトッピングでお願いしたいです(^∧^)


皆さまの心もお腹も満たされた日曜日になりますように(^.^)



今日は大安吉日~平日ではありますが、8日で末広がり…挙式、入籍されるカップルもいらっしゃるのかな~などと思う昼下がりのおやぢ、オスカーでございます。


私は9月に式を挙げましたが(なのに場所は東京「弥生」会館)実は2月の挙式ってなんかいいな~(*^^*)と漠然としたあこがれがあります。参列する立場になれば、寒い時期はヤメロよ!!って思いますけど(笑)


昨日、タイトルのパロディに使わせていただきました『ダスティン・ホフマンになれなかったよ』を歌っていた大塚博堂さん、『娘をよろしく』という歌もありました。


♪娘をよろしくと言われた時から/君の涙と父の愛が/僕の胸に熱く/何もない僕だけど/君を幸せに/そして大事な娘を/僕の妻に


娘を嫁がせる側の心境、もし私がオヤジならオトコを睨みまくりな気がします(笑)お嫁さまを迎える立場のオヤジとしてはどんな気持ちになるのか?
果たしてウチの息子たちに「妻」にしたい女性はあらわれるのか!?(爆)


ところで、ご結婚されている女性の皆さまは義理のおと~さん、おか~さんからなんと呼ばれているのでしょうか?ウチは呼び捨てであります…およそのお姑さんが「○○ちゃん」とかお嫁さんのことを読んでいるのを聞くと、実際の仲はどうあれ(笑)なんだかうらやましいワタクシです。


これからご予定のある方は呼び捨てに抵抗はないものでしょうか?嫁いだのだから家の一員ではありますが、私のまわりでは同居している人たちの方が「さん」「ちゃん」をつけて呼んでいるような気がします(~_~;)


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