嵩文彦

2020年03月22日

花春雲便りNo.26:ねこふんじゃった ヽ(ill゚д゚)ノ

「猫の恋」とか「浮かれ猫」という季語が好きなので(ФωФ)最近は猫まみれの日々を過ごしていますが、今さらながら『ねこふんじゃった』の歌詞を再確認。こういう歌だったのね(ФωФ)

https://sp.uta-net.com/movie/13973/


猫とピアノの俳句で気になったのがあったのに、ブックマークをしなかったので全くわからなくなってしまった( o´ェ`o)………そんな中で見つけた、昔は黒鍵と白鍵が逆だったという話。
https://www.pianoseed.com/information/20180904pianohistory/


そしてショパンの『黒鍵のエチュード』を聴いたりして(笑)
https://youtu.be/OKhh6y-V4FM


ショパンと言えば、meijiから発売されたあのチョコレートはもう売っていないのかなぁ。 結構、好きだったのに。
http://www.chocolife.info/archives/51322117.html


こちらは「ショパン」という言葉をめぐる(?)お話。
https://open.mixi.jp/user/809109/diary/1794281872


*****


燃え盛るピアノ夏野を欲しいまま


嵩文彦『ダリの釘』よりの一句……どこか艶めいているように感じるのは、私がおやぢだからでしょうか?

ダリの釘―嵩文彦句集 >> https://bookmeter.com/books/9691178



rohengram799 at 00:30コメント(2) 
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