整形

2012年09月28日

あかね雲便りNo.164:太陽が「暮れた」季節

今日は雨が降ったり止んだりで、なんとなも気だるい金曜日~皆さまの体調はいかがですか?


今、例のパチの曲は『涙に沈む太陽』という歌なのですが(明日はまた違うメンバーで違う曲になる)メロディーラインがなんとなく昭和で、今まで聞いた中では1番いいかも~♪と思っています。ただ歌詞は相変わらず聞き取れない部分が多い…そしてなぜか『カナダからの手紙』が思い出されて、頭の中をグルグル~(~_~;)


脳内で懐メロブームになっているらしく“太陽”という言葉に反応して『太陽がくれた季節』も脳内でひとりカラオケ熱唱中!!おバカさんな私は「青春は太陽がくれた季節」を「そうか~青春って辛く苦しく輝かしい日々を思い出してモンモンとしてしまうものなんだ~だから暮れていく夕陽に向かって走ったり叫んだりするのね…(・・;)))」とマヂで考えていた時期がありました。私の思う青春は明るくキラキラはしていませんでした…(--;)


今も昔も「きれいになりたい!!」願望ってあると思うのですが、おばあちゃんが認知症で施設に入っているのだけれど、で好きな男性ができたらしい…その人のためにきれい顔で、と思ったのか顔をゴシゴシ強く洗い過ぎた結果、お鼻がポロリ…(゜□゜)実は若い頃に整形していた!!みたいな話を(2チャンネルのまとめブログだったでしょうか)読みました。


プチ整形なんて言葉もありますが、まわりの人に話さない人も多いでしょうし、ある程度の年数が経てばいろんなメンテも必要でしょうし…。整形して美しさを手に入れたらもう何十年か先のことなんかは考えたりしないで、ずっとこのままでいられるって思ってしまうのかしら?


芸能人とか中高年になり急に顔つきが変わると「もしかしたら…」なんて疑いの目で見てしまいます(--;)





rohengram799 at 18:45|PermalinkComments(9)