備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

好きなことを好きな時にチマチマと書いています☘️

タグ:森進一

おはようございます🐥

いつもの時間に新聞はなかった……仕方ないですね、この天気ですもん💦 雪が積もって嬉しいのは子どもと犬くらいでしょうか、外出・通勤・通学の皆さまには足元に十分気をつけていただきたいです。


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東山千栄子の大きな尻がいい何度見ても良い「東京物語」

(下野市  川中子とよ子さん)

讀賣新聞(2/5)読売歌壇で小池光さん選の一首。
「東京物語」はタイトルしか知らないし、東山千栄子さんもわからない〜困った時にはnoteに頼る(笑)解説もあって有り難い記事でした。原節子さん、本当に綺麗😍

https://note.com/takami_haruka/n/n88a3bdf41fdb


あと「川中子」という名字は初めて知りました。「かわなご」と読むのが多いみたいですね。

https://enamae.net/list/%E5%90%8D%E5%AD%97%E5%88%86%E5%B8%83/%E5%B7%9D%E4%B8%AD%E5%AD%90/


「僕の東京地図」という歌がありました。動画がないのが残念。

https://www.uta-net.com/song/111952/

同じタイトルの本の何冊かありましたが、サトウハチローさんのは読んでみたいですね〜高いな💦

https://booknerd.stores.jp/items/610793658696c70c87b76396


「東京物語」というと森進一さんの歌を思い出しましたが、小津安二郎監督の映画つながりでさだまさしさんが歌っていました。元々は、さださんのシングル「幸福になる100通りの方法」B面(懐かしい響き)だったそうです。
https://soundtrack-of-ozu.info/topics/3298

【東京物語 歌詞】
https://www.uta-net.com/song/13143/


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【〈きもち〉がいちばん好きなもの】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000569.000012754.html


読んでみたい絵本です🐥 イチゴも食べたいなぁ。



ではでは、あたたかくしてお過ごし下さいませ。
風邪をひかないようにどうぞ皆さま、お気をつけて🍊🍊🍊






こんにちは🐥

ご当地ソングをまとめた記事を読んでいました。 中原理恵ちゃんの「東京ららばい」もいいよね~と懐かしく曲名を追っていましたが、森進一さんの歌う♪今日からは赤い爪 あなたに見せない〜 がツボに入ってしまい、懐かしく朝からずっと「東京物語」がリフレイン🥸🥸🥸
https://www.uta-net.com/movie/3194/

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今日は🔔🌹のアンドレ氏の誕生日🎉 

彼女の白い腕が
私の地平線のすべてでした。

⇧ 堀口大學が訳したマックス・ジャコブの『地平線』を読むとアンドレ氏っぽいわ、と思っていました。が!それはずっと水平線だと勘違いしたままだったことに気がつきました……白い腕から海と空をイメージして多分中学生くらいからずっとタイトルも『水平線』だと思っていた気がする……恥ずかしい😱

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青空文庫で森川義信という人の作品を読んでいます。どういう人かはわからないのだけれど😅

『青猫』という詩?があって、コレは萩原朔太郎の「青猫」と同じなんかこう得体の知れない、不安感や焦燥みたいなものの象徴なのかな?

https://www.aozora.gr.jp/cards/001652/files/54346_64944.html

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『ぼくは青ねこ』絵本😊 表紙の猫の顔がスキ😁
https://pictbook.info/ehon-list/isbn-9784908013089/

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重松清さんの『さすらい猫 ノアの伝説』が届きました。
https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000321266

『猫の客』コチラも。
https://www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784309409641/

さて、いつ読み終わるでしょうか📚

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インドネシア語検定協会公式キャラも猫(ΦωΦ)
http://www.i-kentei.com/

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今日また24時間テレビなんですね~マラソンランナーはスタート直前までヒ・ミ・ツ!らしいですが、こんな暑い時期に走るんですかぁ? 「熱中症に気をつけて」「外出は出来るだけ控えて」連日呼びかけているテレビなのにねぇ(⁠ノ⁠ಠ⁠益⁠ಠ⁠)⁠ノ


ではでは、皆さま、楽しい週末を✨



『不意の雨その一点に役立とう僕はあなたの置き傘になる』


新聞紙上で俵万智さんが選ぶ句はいつも青春の香りがします(笑)


昔昔『詩とメルヘン』に「傘には4人しか入れないから濡れてしまうのはきっとお人好しの自分」というような詩がありました。自ら自覚して濡れるのとそうでないのとでは、雨の冷たさが違うよな…なんて可愛くないことを思った記憶が…(-_-;)


以前「ありがとうさん」が載っていたダ・ヴィンチに読者が書いたありがとうをテーマにした短い話がありました。その中に、九州から渋谷に来たコがあまりの人の多さに圧倒され「雨が降ったらこの人たちはみんな傘をさすの?」と質問していました。彼女はみんなが傘をさすのではなく、何人かで一緒に入ればぶつかったりしなくていいのに…と思ったようです。


通り雨にあった人に傘をさしかけたり「入れてくださーい」と見知らぬ人の傘に入る…なんの疑いもなく、迷いもなく、そうできたらなんと素晴らしいことか!


森進一の『おふくろさん』の歌詞ではありませんが「いつかは世の中の傘」になりたいと思いつつ…
(T-T)


置き傘になれなくても、一緒に雨宿りをする人間にはなりたいし、傘がなくても駆け出す人にはせめてハンカチを渡したい…そしてもしだれかと一緒に傘に入るなら、自分の肩が半分濡れても相手に雨粒がかからないようにしたい…そんなふうに思うのです。


本当は別の話を書いていたのですが、新聞の短歌を読んで井上陽水サンしてしまいました(((^^;)

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