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子どものころ「恐竜」大好きでしたか? に参加中!
「恐竜」ってデフォルメされたデザインは、かわいいですが、リアルはちょっとご遠慮します…ですね。デフォルメのは、布地に多いので、子どもが幼稚園の頃は、ハンカチや小物入れのデザインで選んでました。


このテーマを見て、しばらく考えていたのだけれど、地上の恐竜たちは、翼を持った仲間をどう思っていたのかなぁ~と(笑)翼がほしかったのかなぁ?とか。


「僕には翼がない」なんていうと、おモー様の名作《トーマの心臓》のユーリを思い出してしまいますが、メルヘンなナントカザウルスもいたかも……と考えてしまう( ̄▽ ̄;)

恐竜が絶滅した理由も、今はわかっているのでしょうか? 川原泉さんの漫画『バビロンまで何マイル?』では、インフルエンザにかかった女の子が幼なじみの男の子と、タイムスリップして恐竜のいる時代に来てしまう…という場面があり、滅亡理由について話します。隕石、気候、放射線などいろんな説があるみたいですね。


氷河期説を支持する男の子に
「いやいや 少なくともあのティラノは高熱と頭痛と激しく咳に襲われて苦しんでいるにちがいない」「なんたって私が思いっきし風邪のバイ菌をふきかけてやったからな」

と言って笑うのですが、案外コレが正しいのかも(≧∇≦)