2019年11月14日

菊花雲便りNo.13:シキと雲とセミと

正岡子規が

「春雲は綿の如し」

「夏雲は岩の如し」

「秋雲は砂の如し」

「冬雲は鉛の如し」

という言葉(詩?)を書いていたらしい。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/tombo0131/entry-12279404207.html%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAfu2oPrOrOjz2wE%253D


秋雲が砂、というのはうろこ雲のことではないかと……うん、確かに砂紋(風紋)っぽいかも。

http://weather.jal.co.jp/seasonal/10/seasonal_10e.html


鳳凰も麒麟も雌雄を表していますが、翡翠の「翡」はカワセミのオスを「翠」はメスのことを意味すると言われているそうです。

【カワセミ】
https://namamono-moratorium.com/kawasemi-2728



『風と雲と虹と』………ってあったなぁ、と思ってタイトルをつけましたが、センスないな(´Д` ) そして脳内に流れるのはチューリップの ♪虹とスニーカーの頃 だったりする木曜日🌷

https://www.uta-net.com/movie/3498/




rohengram799 at 11:20コメント(4) 

2012年06月25日

あかね雲便りNo.65:クモのナマエ

今朝は寒かったです~なんだか気温が1日のうちに目まぐるしく変わるので、身体がついていきません~そして全体的に右側が痛い!!肩も足も…多分『右曲がりのダンディー』なのですわ、ワタクシ←混乱中('~`;)


雲の多い1日ですが、文字が「蜘蛛」に変わるとパニックですな!

!駐車場担当のオジサンはクモが苦手らしく(自分では決して言わないけど)駐車場や階段、外壁のクモの巣取りを全くといっていいほどしません!!ちゃんと道具もあるんですよ~巨大竹ボウキみたいなのですが(((^^;)仕事内容にしっかり書いてあるのに、困ったオジサンです。


週刊モーニングに連載中の『とりぱん』にもクモの話がありました。クモが去年と同じ場所に戻ってきた頃は「昼25℃前後夜13℃以上が一週間」続いて、次の日は雨でいない~!翌日から晴れたのに姿は無し!!

作者は「明日も昼24℃以下夜10℃以下か」と判断し、ちゃんとお布団をかけてぬくぬく寝ます(^o^)“けっこう当たるクモさん気温予報”ってありました!そこそこあたたかくないとイヤなんでしょうね。雨の雫がついたクモの巣とか陽があたるとキラキラして綺麗ですが、自分の家では遠慮してほしいかな(笑)


駐車場で思い出しましたが、ヤモリがいたこともあります。今はどうしているのやら?

あと落とし物で、作業ズボンみたいなのもありました。トイレもですが、立体駐車場もいろんなモノが落ちていたり柱の陰に捨てられています…一番イヤだったのは…イヤイヤ、やめておきましょう(´д`)




rohengram799 at 16:44コメント(13) 
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