備忘の果実 〜オスカー戯言日記〜

好きなことを好きな時にチマチマと書いています☘️

タグ:14歳

こんにちは🐥


朝食はパン? ごはん? シリアル? この漫画を読んで、焦げたパンもまたヨシ(๑•̀ㅂ•́)و✧などと思ってしまいました〜コップの話とかイイ話がたくさんでした🍎


【パンが焦げてもふたりなら】
https://www.pixiv.net/artworks/115907026


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昨日は十六団子の日だったようです。私も知らなかったので検索しました。アメブロの記事からご覧下さい😅 

https://ameblo.jp/ayaka4131-off/entry-12844601893.html


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noteで『キューちゃんの日記』という室井滋さんが書かれた絵本を知りました。室井さんて富山県高志の国文学館長なんですね。そしてキューちゃんは立山町出身の作家・ジャーナリストだった翁久允(おきな・きゅういん)のこと。彼をモデルに実話を基にした物語だそうです。
https://www.toyamart.com/index.php?dispatch=products.view&product_id=6718

https://www.tokyo-np.co.jp/article/310393


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今日は私がライブドアブログを始めた日です✨
オスカー14歳🎂 ⇐ 違う!? 
中二病、厨二病に名実ともにふさわしい年齢になった気がします(笑)
アチラコチラ書き散らかしておりますが、ホームはココなのでまたこれからもよろしくお願いいたします!


ではでは、皆さま、楽しい日曜日を🥰



【追記】
記事数が多くなってきたので過去記事を少しずつ未公開(下書き保存)に変更しています。ぼつぼつやっていますが直近5年くらいまでにしようかと🥸

「14歳」という言葉から皆さまは何を連想するのでしょう。私のように楳図かずおさんのバイオ鳥肉の細胞から誕生した天才科学者"チキン・ジョージ"を一番に思い浮かべた人もいるかしら(^^;)(;^^)



『白いうた 青いうた』という日本の作曲家・新実徳英と日本の詩人谷川雁によって1989年から1995年まで作曲された合唱曲のシリーズがあり、合唱曲としては珍しく、曲が先に作られた後に詞が作られたそうです。全100曲を目指していましたが、1995年、肺がんで谷川さんが亡くなられてしまい、53曲で中止に。享年72歳。その中に『14歳』があったのです。




  十四歳


  はなびらのにがさを
       
  だれがしってるの

  ぴかぴかのとうだい

  はだしでのぼったよ

  かぜをたべた

  からっぽになった

  わたしいま十四

  うみよりあおい

  はなびらのにがさを

  だれがしってるの

  だれが





「14歳には14歳の暗さがある。自分たちのことをよくわからない大人たちに、花と呼ばれるとちょっと反発したくなる、そんな気持を代弁したかった」そうです。思春期の少女の子どもの部分と大人の女性の一片をのぞいたような、なんとなくセクシーさを感じてしまった私はやはりおやぢなのでしょうか?





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